2017年07月03日

板野友美が7年ぶり写真集 ビキニ姿で妖艶な笑み

 元AKB48の歌手・板野友美(26)の3冊目の写真集「release」が、8月25日に発売される。

 撮影は4月にハワイで行われ、板野はビーチではしゃいだり、岩場で妖艶な笑みを浮かべてたたずんだりと、南国の日差しの下、ビキニ姿で様々な表情を披露している。

 自身7年ぶりとなる写真集には特別な思いもあったようで「表面的な表情ではなく、そのときの心情が見え隠れして、内面からあふれ出るものを撮影してもらえたら…、そんな気持ちで挑みました」。

 タイトルの「release」には、内面の魅力や思いを“解き放つ”との意味が込められており「その時の環境や、心の変化で表情が変わったり、同じ笑顔でも心情によって変化が表れますよね。そんな細やかな変化や新しい私と出会っていただけたらうれしいです」とアピールした。

 同写真集の発売記念イベントが、AKB48卒業記念日となる8月27日に開催予定で、詳細は追って板野の公式サイトで発表される。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170703-00000000-tospoweb-ent

板野友美写真集


posted by 切葉鳩 at 07:02 | 北海道 ☔ | Comment(0) | TrackBack(0) | 世の中

有村藍里は“お尻”が自慢 妹・架純に「勝ってると思う」

 女優・有村架純(24)の姉でグラビアタレントの有村藍里(26)が1日、都内で初写真集「i」(講談社)の発売イベントを行った。今年3月に改名してから、公の場に出席するのは初めて。報道陣に囲まれての取材も初体験した。

 等身大の自分をテーマに撮った作品。一番自信のあるヒップを強調した大胆なヌードも披露しており、セクシーなポーズが満載。「お尻は妹に勝ってると思う」と胸を張った。

 普段から架純とは密に連絡をとっている。「普通の友達みたいな感じで美容関係について話すことが多いですね」と明かした。仕事についてはあまり話題にすることはなく「写真集のことも話していなかったんです。でも、ネットとかで知ったみたいで“おめでとう”と言ってくれた」と笑顔を見せた。

 目指すはバラエティータレントだが、架純と演技の仕事での共演も熱望。「機会があれば、姉妹役とかできたらいいな」と夢を語った。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170702-00000019-spnannex-ent

有村藍里写真集『i』


posted by 切葉鳩 at 06:58 | 北海道 ☔ | Comment(0) | TrackBack(0) | 世の中

高杉真宙、上半身裸のショットもあり 「体を鍛えた」

 俳優、高杉真宙(20)が2日、東京都内で写真集「20/7」(ワニブックス、2700円)の発売イベントを行った。

 1年かけて7人の写真家が撮影。上半身裸のショットもあり、「体を鍛えた。頑張って男らしくなっていきたいと思った」と照れ笑いした。

 4日に迎える21歳の誕生日を祝うバースデーケーキを前に、「年齢ではなく自分の中の感覚だと思う。あと9年で30歳。精神年齢で追いつきたい」とりりしい表情。しかし、写真撮影では、ケーキに指が触れてしまうおっちょこちょいな一面をのぞかせ、恥ずかしそうに笑っていた。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170702-00000537-sanspo-ent

高杉真宙 写真集 『 20/7 』


posted by 切葉鳩 at 06:54 | 北海道 ☔ | Comment(0) | TrackBack(0) | 世の中

元AV女優の鈴木涼美さん、自身の半生つづる映画にカメオ出演

 大学時代にAV女優として活動していた過去を暴露された元新聞記者の鈴木涼美さんが、自身の半生を赤裸々につづったエッセーを映画化した「身体を売ったらサヨウナラ」が7月1日、東京・K's cinema新宿で封切られた。

 東大大学院を卒業し大手新聞社に勤めた華やかなキャリアを誇る傍ら、アダルトビデオへの出演やキャバクラなどで働いた経験も持つ鈴木さん。夕方から1回上映という限定公開だが、この日正午までには完売する注目度で「昼過ぎに前のキャバクラのお客さんから、『混んでいて入れなかった』という連絡がきたのでうれしかった。書いている時は映像化を想像していなかったので幸福です」と万感の思いを口にした。

 自身もカメオ出演しており、内田英治監督は「役者並みにうまかった。(鈴木)先生を見つけられなかったらサヨウナラです」とタイトルに引っ掛け絶賛。鈴木さんは、「服を着てカメラの前に立ったのは初めて。ありがたい、貴重な経験をさせてもらった」と満足げな表情を見せた。

 鈴木さんがモデルの女性を演じた主演の柴田千紘は、「初っ端から見逃さないで。見逃すと、何もついてこられなくなります」とアピール。初のヌードにも披露しており、「きっと何かを感じてもらえると思う。悪いことでもちゃんと読むので、この作品を大きくしてください」と懇願した。

 その友人役の冨手麻妙は、「ハプニングバーを経営している役だったので、ちゃんと知らなければいけないと思い行ってみた。いい勉強になったし、新たな引き出しが増えた」と笑顔。すると五十嵐麻朝が、「ハプニングバーって、どこにあるんですか? 合法なんですか?」と食いついていた。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170701-00000011-eiga-movi

身体を売ったらサヨウナラ 夜のオネエサンの愛と幸福論


posted by 切葉鳩 at 06:50 | 北海道 ☔ | Comment(0) | TrackBack(0) | 世の中

SEXY―J・紗倉まな、「セーラー服を脱がさないで」など熱唱

 人気セクシー女優が一堂に会した“SEXY―J”のファン・イベント「SEXY―J FANMEETING LIVE2017」が30日、都内で行われ、紗倉まな(24)が司会に初挑戦した。「出演者が気持ちよく歌ってもらえるように頑張りました」と目を輝かせていた。

 SEXY―Jは3年前に結成されたセクシーアイドル・グループ。関係者によると「恵比寿★マスカッツ」に対抗して活動をしていると言い、白石茉莉奈や天使もえ、きみと歩実、浅田結梨、尾上若菜ら9人が参加した。

 恵比寿★マスカッツとの大きな違いは「セクシーアイドルに昭和歌謡を歌わせる」という基本コンセプト。これまでにグループとしては「セーラー服を脱がさないで」や「青春のフラッグ」などを歌ってきたほか、個人としても小島みなみと紗倉がデュオで「後から前から」、続いて白石茉利奈が「1986年のマリリン」、天使もえが「亜麻色の乙女」、きみと歩実が「学園天国」などを発売してきた。「70年代、80年代ブームに乗ってファンも増えている」と言う。

 セクシー女優というイメージを取り払い、楽曲を優先した振り付けにしているのもこれまでにない戦略。今回のファンイベントも発券分の700枚が即日完売だったという。

 ステージはメンバー全員による「セーラー服を脱がさないで」で幕を開けた。続けて白石が「DESIRE〜情熱〜」、栗原里莉が「気まぐれヴィーナス」、そして春原未来が「タッチ」などを熱唱。約2時間にわたってパフォーマンスを繰り広げた。

 「音楽活動は18禁じゃないので、幅広い人たちから支持されるように頑張りたい」(白石)。紗倉も「歌は大好き。SEXY―Jが歌うことで、出来れば老若男女、幅広い世代に親しまれるようになればいいなと思っています」とアピールしていた。

 紗倉は、5月に「腎盂(じんう)腎炎」で入院。「イベント会場に移動中、急に高熱(39・8度)になって動けなく」なり、何本かのスケジュールをキャンセルした。「風邪かと思って風邪薬を飲んでいたんですが高熱になって驚いた」。しかし、今回のイベントでは元気いっぱい。初挑戦とは思えないほど堂々とした司会進行ぶりを見せていた。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170630-00000209-sph-ent

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posted by 切葉鳩 at 06:45 | 北海道 ☔ | Comment(0) | TrackBack(0) | 世の中