2018年03月04日

パーフェクトボディー大原優乃「テッペン取りたいです!」

2018年ブレーク必至のタレント大原優乃が、3月1日にファースト写真集「ゆうのだけ」(集英社)を発売。東京・神保町の書店で記念イベントを開催し、囲み取材に応じた。

ハワイと北海道で撮影された本作。大原は「昨日高校を卒業してきたんですけど、高校卒業前に写真集を撮らせていただいて、今の私らしい等身大の自分を撮っていただけたかなと思います。今まで見せたことのないような大人っぽい私もいると思うのでどちらも楽しんでほしいです」と元気にあいさつした。

お気に入りのカットに2点を紹介した。「制服のカットです。雪景色に連れていってもらったんですけど、雪にバーってする(倒れ込む)のが憧れで、笑いながら起き上がった瞬間に撮っていただいたカットで、素の表情が出ていると思います。

もう一つは、髪形と水着がすごくお気に入りで、一緒にいるような気持ちになってもらえたらいいなと思って」と笑顔でアピールした。

イベント前日に高校を卒業したという大原。「鹿児島から東京に通いながらの高校生活だったんですけど、テストとか大変なこともあったんですけど、先生方やお友達や家族や事務所の皆さんに支えられて、一生忘れられない3年間でした」と高校時代を振り返った。

今後の活動に関しては「一つ一つの撮影を大切にして、前回を越えられるような写真を撮ってもらえるように、毎回感謝を忘れずに頑張りたいです。そして今年は控えめにテッペン取りたいです! 頑張ります!

グラビアとしての目標なんですけど、毎回同じ表情とかしてると皆さんに飽きられちゃうのかなと思うので(笑)、研究を忘れず毎回毎回違う写真を撮ってもらえたらいいなと思います」とさらなる飛躍を口にした。

そして「作品に点数を付けるとしたら?」との質問には、「関わってくださった写真集チームの皆さんにたくさんの愛を注いでくださったので、私もそれに応えようと全力でやらせていただいたので悔いなく100点でお願いします」と胸を張った。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180304-00139181-the_tv-ent

posted by 切葉鳩 at 17:20 | 北海道 ☔ | Comment(0) | 世の中

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posted by 切葉鳩 at 16:59 | 北海道 ☔ | Comment(0) | めも

増木重夫と百人の会と政治家の関係とは

森友問題についてはこのまとめを参照

https://matome.naver.jp/odai/2149007015887351801

籠池が増木重夫らに連なる人脈であることが見えてくるはず。
森友学園の問題が話題になり始めた頃に出てきていた鴻池のオッサンも、かなり怪しい人と分かる。
posted by 切葉鳩 at 14:07 | 北海道 ☔ | Comment(0) | 世の中

女性専用車両問題 壇蜜が権利主張の男性をバッサリ

壇蜜写真集「あなたに祈りを」




 東京メトロなどで起きた「女性専用車両」トラブルについて、4日放送のTBS系「サンデージャポン」(日曜前9・54)の出演者が議論。タレントの壇蜜(36)が、女性専用車両に乗る権利を主張しトラブルを起こした男性グループに「乱暴かなと思う」と語った。

 番組では、東京メトロ千代田線の国会議事堂駅やJR京浜東北線で、停車中の女性専用車両に男性数人が乗車し、女性客と言い合う様子を撮影した映像を放送。これに壇蜜は「映像を撮って、世間に拡散したのは敵対関係を作ろうとする意図があると思うので、少し乱暴かなと思う」と言及。「そもそもそういう無法な行為から守るために専用車両ができたって経緯があるので、本来、矛先を向けるべきなのは痴漢だったりだと思うんですけど、問題を解決しようとしている痴漢対策の方に敵意がいっているのは心配」と語った。

 医師でタレントの西川史子(46)は、「男性にとっても女性にとっても必要」としつつも、男性側の主張に「男性専用があってもいいんじゃないか、女性専用車両の方が空いているとずるいなと思う気持ちもわからないでもない」と一定の理解も示していた。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180304-00000107-spnannex-ent

posted by 切葉鳩 at 13:57 | 北海道 ☔ | Comment(0) | 世の中

松本人志 アスリートは「バラエティーに出なくていい」“場外”の話題に疑問

 お笑いコンビ・ダウンタウンの松本人志が4日、レギュラーコメンテーターを務めるフジテレビ系バラエティー「ワイドナショー」に出演。五輪などで活躍して大人気になったアスリートに「僕が言うのもおかしいですけど、バラエティーなんて出なくていいですよ」と持論を展開した。

 冒頭でレスリング・伊調馨選手のパワハラ騒動の話題を議論している時だった。松本は「マスコミもこのニュースを連日やって、半分、面白がるけどよくないよね。相撲(日馬富士の暴力問題)も引っ張ったもんね。そこは切り離して考えてほしい」と話した。

 さらに「話がずれますけど、オリンピックでもメダル取ってカッコ良かったけど、あの後のちょっとした日本国中のお祭り騒ぎが大っ嫌いなんですよね」と、世間がフィーバーし過ぎることについて提言。「(アスリートが)番組に引っ張りだこになるでしょ。僕が言うのもおかしいですけど、バラエティーなんて出なくていいですよ!」と力説した。

 MCの東野幸治が「でもアスリートが頑張っているのを応援している」とフォローしたが、松本は「あの人たちは競技をしている時が一番輝いていて、僕が言うのもおかしいですけど、あまり私生活なんて見たくない。これ(レスリング界のパワハラ騒動)も含めて、裏のところなんて見たくない」とプレー以外の“場外”で過剰な話題が取りざたされることに疑問を呈した。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180304-00000046-dal-ent

posted by 切葉鳩 at 13:46 | 北海道 ☔ | Comment(0) | 世の中

張本氏 関口宏に「喝だ!」 小平の500M映像なく「なぜ見せないの?」

 野球評論家の張本勲氏が4日、TBS系の情報番組「サンデーモーニング」に出演し、司会の関口宏に「喝!」を入れた。

 同氏が出演するスポーツコーナーの3番手ニュースで、中国で開催中のスピードスケート「世界スプリント選手権」が活字のフリップだけで紹介された。2日にわたり行われている同レースには、平昌五輪500メートル金、1000メートル銀メダリストの小平奈緒選手が出場。500メートル1位、1000メートル4位で、総合首位に立った。4日にもレースが行われ、総合優勝が決まる。

 この途中経過を聞いた張本氏は突然「喝だ!」とほえた。「これを企画した、誰か分からないですが、小平さんの画をなぜ見せないの?500メートル26連勝ですよ。しかも(日本に)42時間しかいなくて、日本を背負って中国へ遠征に行ってるんですよ。これをトップに持ってこないとダメ!」と、映像なしの2番手ニュース扱いだったことを非難。この日のスポーツトップニュースは侍JAPANの豪州戦だった。

 慌てた関口がしどろもどろになりながら事情を説明しようとしたが、張本氏は間髪入れず「関口さんに喝だ!!あなた(ニュースの構成について)言ってやらなきゃダメよ。小平選手見たいよ〜」と関口に矛先を向けた。

 関口は「まだ(総合での)決着がついていませんから」と説明したが、張本氏の怒りは収まらない。「(1位の)500メートル見たいじゃないですか」と、映像を出すよう再度、要請。関口は「間に合うように持ってこさせますから」と、収めるのに必死だった。

 その後、卓球のニュースを紹介してから小平選手の500メートルの映像が流された。張本氏は「あ〜、ここから速いんだ」などと満足そうな声を上げながら映像を視聴し「『あっぱれ』あげてよ。さっき『喝』をあげたけど、出してくれたから」とうれしそうに笑顔をみせていた。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180304-00000039-dal-spo

posted by 切葉鳩 at 12:14 | 北海道 ☔ | Comment(0) | 世の中

小平 平昌五輪後多忙も…女子500メートル貫禄の26連勝

 平昌五輪女子500メートルで金、同1000メートルで銀メダルに輝いた小平奈緒(31=相沢病院)が女子500メートルでリンク記録となる37秒23をマークして1位になった。同種目26連勝を飾るとともに、1000メートルでも1分15秒68の4位で総合首位に立ち、2連覇へ向け好スタートを切った。平昌五輪1000メートル金メダルのヨリン・テルモルス(28=オランダ)が0・21差で総合2位。郷亜里砂(30=イヨテツク)は500メートル4位、1000メートル16位の総合10位だった。

 “新女帝”が貫禄のスタートを切った。五輪後に迎えた最初のレース。世界を制した女子500メートルで、最初の100メートルを全体トップの10秒26で通過すると、低地では好タイムとなる37秒23を叩き出した。目標のリンク記録を0秒75も更新。五輪新となった平昌の36秒94には届かなかったが、出場21人中トップで同種目26連勝。2位ゴリコワ(ロシア)に0秒55差と格の違いを見せつけた。

 無敵の種目で快走を見せた一方、1時間50分後の1000メートルは4位にとどまった。2日から風邪気味で微熱もあったようで「五輪の時のような輝きを見せたい」と思い描いた滑りではなかった。平昌から2月26日午後に帰国し、報告会や解団式をこなして28日午前に中国へ移動。「知らない間に、たまった疲れが結構ある」と本音を漏らした。

 それでも、日本勢初の総合2連覇へ、上々の滑り出しだ。2日間合計4レースを滑り、タイムを得点化したポイントで順位を争う今大会。昨年は日本選手として1987年の黒岩彰以来30年ぶりとなる総合優勝を果たして夢舞台につないだ。体調不良でも、五輪で金、銀のメダルに輝いた小平が断然の優勝候補に変わりない。

 500メートルで圧倒的優位を確保し、きょう4日は残り2レースに臨む。風邪の影響で「喉がつぶれそうだった。(レース)後半は呼吸が苦しくなった」と珍しく弱音を吐き、せきをする姿もあった。それでも五輪女王は「一本一本を大事にして最後まで乗り切りたい」と自らに言い聞かせるように、気持ちを切り替えた。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180304-00000064-spnannex-spo

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タグ:小平奈緒
posted by 切葉鳩 at 08:14 | 北海道 ☔ | Comment(0) | 世の中