2018年03月21日

サンプラザ中野くん 卒業生への言葉が名言と話題「皆さんの前に道はありません!」



 歌手・サンプラザ中野くん(57)が、21日放送のTBS系「CDTVスペシャル!卒業ソング音楽祭2018」(午後7・00)に出演。番組内で今春に卒業する若者たちに向けて発した言葉が名言だと、ネット上で話題になっている。

 中野くんは番組で「大きな玉ねぎの下で」を歌唱。その後に、新たな世界に出発する若者たちにメッセージを求められると「卒業おめでとうございます」と祝福し「皆さんの前に道はありません!皆さんの後に道ができます」と伝えた。

 「無限のフィールドを思い思いのスピードで、方向へ駆け抜けて行ってください。いつまでも応援し続けます!Runner!」と拳を突き上げた。

 この言葉にネット上が反応し「これは名言すぎる」「ぐっときた」「何気にめっちゃいい言葉やん」「校長先生顔負けの名言」とのコメントが相次いでいる。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180321-00000143-dal-ent

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大原優乃、初写真集にこめた思い グラビア女王に名乗り「てっぺん取りたい!」

 元Dream5でティーン誌『LOVE berry』専属モデルの大原優乃(18)が今、グラビア界で大きな注目を集めている。今月1日に発売された初の写真集『ゆうのだけ』(集英社)は、発売前からAmazon写真集ランキング1位をマークし、発売後1週間で「10000部」の重版を記録。そんな新星グラビアクイーンの大原にインタビューを行い、その素顔に迫った。

 大原は2009年にNHK教育テレビ『天才テレビくんMAX』のオーディションに合格し、Dream5を結成。2014年に「ようかい体操 第一」が大ヒットし同年の『NHK紅白歌合戦』出場、「第56回日本レコード大賞」話題賞、「第47回日本有線大賞」有線話題賞を獲得するなど、大ブレイク。16年のグループ活動終了後は、モデルや女優と並行してグラビア活動をスタート。迫力満点のFカップバストで瞬く間に大人気となり、グラビア誌や漫画誌の表紙を次々とジャックする“グラビアクイーン”に成長した。

 グラビア挑戦の一歩を踏み出すまで、いろいろな思いを抱えていた。「コンビニに置いてあるグラビア雑誌のコーナーに近づくのが恥ずかしいくらいだったので、それを自分がやる方になるのかという恥ずかしさがありました(笑)。でも、グループを解散してからひとりで頑張らないといけないという時だったので『やるなら今しかない!』と思って、飛び込みました」。ひとたび気持ちを固めたら、あとは駆け上がっていくだけ。デビューから1年も経たないタイミングで初写真集の発売へとこぎつけた。

 「個人的に『もし、自分が初めての写真集を出せるのであれば、この方とやりたい』と思っていた方からサプライズで写真集の話をいただいたので、本当に感極まってしまいました。まだまだ、そういうタイミングではないと思っていたので『本当にいいんですか?』という思いと、うれしい気持ちで胸がいっぱいになった私が号泣しているのを見て、その場にいたみなさんも泣いてくださって…今思い出しても本当にうれしかったですね。そこから撮影が始まるまでの期間に、カメラマンさん、衣装さん、メイクさん…といったみなさんの愛と気合がスゴくて、今までに感じたことのないくらいの熱量を感じたので、私もそれに応えないといけないなと思いました」。

 気合い十分で臨んだ初の写真集。「今までに見せたことのない表情とか、写真集だからこそできたセクシーな衣装とかもあるので、そこは私から18歳になったので、これからもっともっとこんなもんじゃないぞという、私からみなさんへの挑戦状でもあるので、海ではしゃいでいるいつもの私との対比を楽しんでもらいたいです」と自信をのぞかせる。グラビアの反響を聞いてみると、照れ笑いを浮かべた。

 「雑誌のグラビアをやらせていただいているので、よく友だちが『見たよっていうか、コンビニにいたよ』と報告してくれます(笑)。どんな写真が使われているのかをチェックしたいので、自分が表紙になっている雑誌をコンビニで買うこともあるんですけど、恥ずかしいので、下を向きながら店員さんに渡しています。今までグラビアを見たことなかった人が、私をきっかけに見てくれて『ドキドキした』と言ってくれたり、今回の写真集のイベントにも女性の方がたくさん来てくださったので、同性のみなさんにも届いているのはとてもうれしいです」。

 この春からは故郷の鹿児島から上京し、東京でのひとり暮らしをスタートさせる。「不安な気持ちもあるんですけど、楽しみな気持ちも大きいです。お仕事をどれだけ頑張れるかっていうのがあるので、ドキドキもありますね。今までは、こういったインタビューでも5人でやらせていただくことがほとんどで、グループでやってきた時間が長かったので、さみしい気持ちもあるんですけど、発見もたくさんあります。グラビアの現場でも『優乃ちゃんが主役なんだよ』と言われたことがあって、私がどういうテンションで臨むかによって、周りのスタッフさんのテンションも変わってきたりするんだなと感じたので、毎回ストイックにやって、この人についていきたいと思っていただけるような人でありたいと思います」。

 今後の目標を聞くと、目がキラリと光った。「今年はグラビアで“てっぺん”を取りたいなというのがあります。あとはお芝居だったり、ダンスだったり、いろんな場面でも挑戦していって、いろんな自分を知ることができたらなと思います。(雑誌のカバーを最も多く飾った女性タレントを表彰する)カバーガール大賞を取りたいです」。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180321-00000320-oric-ent

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「この世界の片隅に」今夏に連続TVドラマ化



こうの史代「この世界の片隅に」のテレビドラマ化が決定した。今夏放送される。

これは本日3月20日に発売された漫画アクション7号(双葉社)の誌上にて明かされたもの。こうのは連続ドラマになることについて「連載漫画ととても近い形の映像化だと思います」と述べ、「実写ならではの要素も楽しみです!」と期待を寄せた。キャストなどは続報を待とう。

「この世界の片隅に」は太平洋戦争中の広島県呉市を舞台にした、ある家族の物語。18歳にして北條家に嫁ぐことになった女性・すずが、新しい環境や暗い時代の波に戸惑いながらも朗らかに生き抜く姿を描く。2011年に“終戦記念スペシャルドラマ”として北川景子主演で実写化されたほか、2016年には片渕須直監督のもと、すず役をのんが務めたアニメ映画が公開され大きな話題となった。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180320-00000053-nataliec-ent

この世界の片隅に コミック (上)(中)(下)セット


posted by 切葉鳩 at 17:11 | 北海道 ☔ | Comment(0) | 世の中

岡田紗佳、セクシーな「事後」思わせる表紙カット! 人気急上昇で初写真集が大ヒットの気配

 プロ雀士でモデルの岡田紗佳(おかだ・さやか/24)が、3月29日に初の写真集『muse』(ワニブックス)をリリースする。その表紙カットが公開され、たわわに実ったGカップバストと抜群のスタイルに男性ファンの期待が盛り上がっている。

 岡田は女性ファッション誌「non-no」(集英社)の専属モデルを務める傍ら、男性誌グラビアを席巻する「モグラ女子」のひとりとして注目される存在。2017年からは麻雀好きが高じて「女流プロ雀士」となり、モデル、グラビア、プロ雀士の三刀流で活躍している。

 その個性的なキャラクターが話題になり、最近はバラエティ出演が増加。人気と知名度がぐんぐんと高まっている注目の美女だ。

 身長170センチのスラリとした長身に股下85センチの驚異の美脚、スリーサイズは上からB85・W58・H83のパーフェクトボディ。スレンダーな印象でありながら、バストはGカップのド迫力ぶり。そんな彼女の初写真集となれば期待が高まらないはずがない。
http://www.menscyzo.com/2018/03/post_16055.html

岡田紗佳 ファースト写真集 『 muse 』


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「裸やないか!」AKB48・加藤玲奈、トップレス状態の過激セミヌードに男性ファン衝撃

 グループきっての美貌の持ち主で「NEXTこじはる」とも呼ばれるAKB48の加藤玲奈(20)が、自身のInstagramで初の写真集『誰かの仕業』(宝島社)の裏表紙カットを公開。トップレス姿でぬいぐるみを抱いている衝撃の「エロかわ」ショットとなっており、通販サイトのランキングで同写真集が急上昇するなどネット上の男性たちが色めき立っている。

 加藤は14日付の投稿で「写真集の裏表紙! この写真めっちゃお気に入り!」とのコメントを添えながら画像を公開。上半身裸のショーツ姿という過激な格好で物欲しげな表情を浮かべながら、大きなクマのぬいぐるみでバストを隠した「クマブラヌード」だ。スレンダーながらも柔らかそうな美バストやセクシーなボディラインが艶めかしく、過去最大級の限界ギリギリショットといえる。

 投稿には「♯まこと」というタグがつけられているが、これはクマのぬいぐるみの名前。お気に入りのぬいぐるみと撮影することによって、エロさと可愛さを両立した極上ショットになったようだ。

 これにネット上の男性たちから「裸やないか!」「クマちゃんどけて!」「これは攻めてるわ」「セクシーすぎてびっくりした」「腰回りのエロさがすごい」など驚きと称賛が入り混じったコメントが殺到。また、一部では「クマになりたい!」「自分がまことだったら顔の向きを反対にしたい」といった声も。加藤のバストに密着している「まこと君」を羨ましがる男性が続出している。

 また、加藤のルックスに対して「こじはるそっくり」「一瞬こじはるかと思った」といったコメントも多く、AKB時代に「セクシー番長」と呼ばれた先輩の小嶋陽菜(29)を彷彿とさせるメイクに目を奪われる人も少なくないようだ。
http://www.menscyzo.com/2018/03/post_16032.html

posted by 切葉鳩 at 16:56 | 北海道 ☔ | Comment(0) | 世の中

深田恭子のモテる理由 “ゆっくり話すとモテる説”の真偽





 “奇跡の35歳”深田恭子がモテる理由のひとつに「ゆっくりしゃべること」があるという。

 14日放送の情報バラエティー番組「ホンマでっか!?TV」(フジテレビ系)にゲスト出演した深田は、司会の明石家さんまみたいに「早口になりたい」と相談。「考えるスピードも人より遅い」という深田は、テンポの速い会話についていけず、ただ愛想笑いをすることもあるそうだ。

 深田の悩みに、出演していた評論家たちは一様に「おっとりしゃべった方がかわいい」「ゆっくりしゃべることによるデメリットは何もない」とアドバイス。

 印象評論家の重太みゆき氏は「早口の人は、相手の話を最後まで聞けない。ゆっくりしゃべれる人は、最後まで聞ける。(深田も)一度も訂正せず、何を言われても『うん、うん』とずっとかわいく聞いている。だからモテることはすごくモテる」と断言していた。

 この“モテる人は話し方がゆっくり説”。ネット上では「それは深キョンだからでしょ?」「深田恭子がもし早口でもモテるだろうが!」「私がまねしたら、とろいオバサンと呼ばれるはず」などとやや荒れている。

「“ゆっくりしゃべる人はモテる説”にはうなずけるものがあります。大竹しのぶさん、高岡早紀さん、綾瀬はるかさん、亡くなった大原麗子さん――モテると言われる女優さんって、みんなゆっくりしゃべるでしょ」と話すのは、歌謡ショーなどの司会を務めるフリー司会者の矢内洋美氏。

「ゆっくりしゃべる女性は言葉数も少ない。男性はデートの後でも、一つ一つの言葉を思い返して余韻に浸りやすい。対して早口の女性は、その場は楽しくても、後で『何を話したっけ?』と思われがちです。ゆっくりしゃべると話をしっかり聞いているように思われ、結果的に上品で丁寧な印象を与えます。そういう女性はやっぱり『また会いたい』と思われる可能性が高くなりますよね」(矢内氏)

 何かコツみたいなものはあるのだろうか。

「周囲にゆっくりしゃべる人がいたら、その人のテンポに合わせて話をしてみる。女優さん、タレントさんをまねるのもいいですよ。特に早口の人は、『こんなにゆっくりでいいの!?』と自分で感じるぐらいがちょうどいいでしょう」(矢内氏)

 男性でもゆっくりしゃべる方が余韻が残る。魅力的にも映る。モテの世界も“沈黙は金、雄弁は銀”か。
http://news.livedoor.com/article/detail/14463377/

タグ:深田恭子
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貴公俊の暴行事件がトドメ…貴乃花部屋は「消滅」の危機

 暴力根絶を訴える貴乃花親方(45)の足元で起きた十両貴公俊(20)の付け人暴行流血事件。

 19日、貴乃花親方は相撲協会の臨時会合に出席し、「申し訳ありませんでした」という謝罪とともに事情を説明。休場が決まった貴公俊や貴乃花親方らへの聞き取り調査も同日に行われ、29日の理事会で関係者への処分が検討される。

 報道陣に対応した貴乃花親方は「暴力はあるまじき行為。相撲以前の問題です。とても深刻」と神妙な面持ちで話した。

 貴公俊は18日の取組で土俵下の控えに入るのが遅れ、境川審判部長代理に叱責された。付け人の指示が遅れたことが原因といわれるが、だからといって腹いせに顔面を殴るなど言語道断だ。

 これに、ほとほとまいっているのが貴乃花親方だろう。角界の暴力体質をやり玉に挙げながら、弟子が付け人に暴力では説得力ゼロ。結局、自分も弟子を指導できていないじゃないか――と批判にさらされている。

 ただでさえ、日馬富士暴行事件での一連の対応や、内閣府への告発状などで、一門やシンパの親方衆が離反。2票しか集められなかった2月の理事候補選が、孤立を物語っている。

 ある親方が言う。

「元シンパの親方の中には、『アイツはクソ野郎だ。こちらの話を何も聞きやしない』なんて言う者もいる。貴乃花部屋の弟子からも、『できるものなら部屋を移籍したい』という声が上がっているくらい。貴乃花一門という名称もなくなるんじゃないかと言われています」

 相撲協会には現在、出羽海、二所ノ関、高砂、時津風、伊勢ケ浜、貴乃花と6つの一門があるが、実体は不明瞭。協会の資料には「いくつかの部屋が集まって、慶弔の利害を共にして互いに協力しあう組合と同じ」とある。要は派閥のようなものだと思えば、理解しやすい。

「一門は理事会などで正式に認知されるものではない。『本当は貴乃花一門なんてない』という重鎮もいるほど。貴乃花一門はかつて、貴乃花グループと呼ばれていた。それが2014年、北の湖前理事長の『そろそろあそこも一門でいいだろう』という鶴の一声で呼び方が変わった経緯がある。もともと、貴乃花一門は個々の部屋同士の関係性が薄い寄り合い所帯のようなものだし、一門の実権はすでに先の理事候補選に当選した阿武松親方が握っている。『阿武松一門』を名乗るのも時間の問題でしょう」(前出の親方)

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吉岡里帆「きみが心に棲みついた」最終回で結婚&星名今後で沸騰

 TBS系で20日夜に放送された、吉岡里帆(25)主演の「きみが心に棲みついた」(火曜午後10時)最終話で、吉岡演じる主人公の小川今日子(キョドコ)と桐谷健太演じる漫画誌編集者・吉崎幸次郎の結婚というハッピーエンドと、向井理演じるキョドコの勤務先の下着メーカー「ラプワール」の上司で元交際相手の星名漣のイケメンぶりと、今後の行方がはっきりしないエンディング双方に話題が沸騰している。

 最終話では、星名がセクハラ&パワハラ疑惑で出向元の帝光商事に戻らされ、周囲との連絡を絶った中、ラプワールに星名の姉から母郁美(岡江久美子)が倒れたと連絡が入る。キョドコは1度、会いに行くが、その後、郁美は末期がんで亡くなったと連絡が入る。キョドコは、帝光商事を辞めて音信不通になった星名を探しに、母校の大学に向かい、練炭自殺しようとしていた星名を見つける。「助けに来たんです」と言うが、星名から「これで人を殺すのは2度目だからな」と父を刺し殺した過去を告げられ、あっけにとられている間に意識を失い、自殺の道連れになりかけたところを、1度は自分をふった吉崎が救出に入り、一命をとりとめた。一方、星名は病院を飛び出し、行方不明になってしまった。

 そして1年後、吉崎が担当する漫画家スズキ次郎(ムロツヨシ)の日本漫画大賞授賞式の帰りに、吉崎が街中で路上に落ちていた女性ものの靴を拾い、探していたキョドコとバッタリ再会し、その後、2人は結婚する。その結婚パーティーの最中に、星名がキョドコに言うくちぐせもつづられた「Happy Wedding キョドコのくせに」と書かれたメッセージカードが添えられた花束が届く。その後、白いコート姿の星名が、街中で振り向いて狂気を秘めたような笑いを浮かべ、1人、歩き去るシーンで最終話は終わる。

 ツイッター上では「ハッピーエンド」、「結婚して良かった」、「吉岡さんの演技がすごかった」、「吉崎さんが幸せで良かった」との声が寄せられた。一方で「星名さんがかわいそう」、「星名さんが心に棲みついた」、「星名さんは怖すぎるけど向井さんは格好いい」、「都会の街中に消えた星名さんのその先が気になる」、「スピンオフ希望」など、向井や星名を推す声が相当数、あった。また「ムロさんがいたから、最後まで見続けられた」、「スズキ先生がいい」など、ムロへの反響も大きかった。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180320-00155371-nksports-ent

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石橋貴明 みなさん最終回前日に「寂しい限り」 フジには「王国再建」を期待

 お笑いコンビ・とんねるずの石橋貴明(56)が21日、東京・SHIBUYA TSUTAYAで行われたDVD「とんねるずのみなさんのおかげでBOX」発売記念イベントに出席。22日に30年の歴史に幕を閉じるフジテレビ系バラエティー「とんねるずのみなさんのおかげでした」(木曜、後9・00)について、「ただただ寂しい限り。毎週のようにフジに行っていたので」と最終回前日の心境を打ち明けた。

 同番組のエグゼクティブプロデューサー・石田弘氏を模したキャラ「ダーイシ」に扮して店頭を表敬訪問。同局「めちゃ×2イケてるッ!」の最終回が5時間半の特番であることに対し、「−でした」は通常通りとあって、「数字が取れないからやめてくれと」と笑わせた。最終回は「(初代プロデューサーの)港さんの家でみようかな」といい、今後空いた時間は「料理教室、ヨガ教室に通う。時間をもてあます」と冗談交じりに語った。

 フジのバラエティーの今後については、「バラエティーを作らせたら一番うまい。また20年、30年と続くような素晴らしいバラエティーを。王国を再建してもらって、脇役でいいので入れてもらう」と期待を寄せた。「まだまだテレビの影響は大きいと思うので、アイデアや知恵を絞って作っていくしかない」と話していた。

 番組は88年10月に「−おかげです」として始まり、97年6月から「−でした」に変わった。30年の歴史に幕を閉じる最終回は、歌に焦点をあて、番組の歌の歴史を振り返る。第一回目放送のゲストだった歌手・松田聖子(56)や元野猿のメンバーも集結。最後はとんねるずの熱唱で飾る。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180321-00000039-dal-ent

posted by 切葉鳩 at 11:24 | 北海道 ☔ | Comment(0) | 世の中

在特会関係者の渡邉喜楽氏と杉田水脈議員は昵懇?

在特会関係者の渡邉喜楽氏と杉田水脈議員は昵懇?
https://matome.naver.jp/odai/2152158793493463001
posted by 切葉鳩 at 11:18 | 北海道 ☔ | Comment(0) | めも

フィギュアのアイスショーにスピードの女王小平奈緒が出演!

 フィギュアスケートのアイスショー「スターズ・オン・アイス」の事務局は20日、4月6日の横浜公演にスピードスケート女子500メートルの平昌五輪金メダリスト、小平奈緒(31)=相沢病院=の凱旋特別出演が決定したと発表した。

 フィギュアのアイスショーにスピードスケートの選手が出演するのは異例中の異例。平昌五輪銀メダリストの宇野昌磨らフィギュアの五輪メダリストが集結する同アイスショーのオファーを小平が快諾。同事務局は「“氷上の詩人”と称される小平奈緒選手の『凱旋報告』にどうぞご期待ください!」と結んだ。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180320-00000096-dal-spo




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稲村亜美、やっぱり触られていた? Twitterに「胸とか尻とか触った」の書き込み

 タレントの稲村亜美(22)が中学生の野球大会で始球式を務めた際、球児にモミクチャにされた問題の波紋が広がっている。

 稲村は集団痴漢行為は「ありませんでした」とコメントしたが、ツイッターでは「開会式に出てたけどやばかった(中略)胸とか尻とか触ったって自慢してた」との書き込みもあった。事実なら大問題だが…。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180320-00000016-ykf-ent

posted by 切葉鳩 at 06:59 | 北海道 ☔ | Comment(0) | 世の中