2018年04月15日

電流爆破アイドルレスラー・中野たむがファースト写真集を出版

 “女子プロレス界の盟主”スターダムで、同団体史上初の電流爆破デスマッチを戦った、元アイドルレスラーの中野たむ(年齢非公表)が、ファースト写真集となるフォトブック「TAMS Channel」(DAYとNIGHT、各2500円)を出版した。

 4月1日、名古屋国際会議場で行われた紫雷イオ&中野たむ対花月&夏すみれの爆破戦は、被爆したイオが、足にヤケドを負うなど、壮絶な試合となった。最後はたむが夏を仕留めて、大江戸隊へのリベンジを果たした。だが、激戦の代償は大きかった。たむは、この試合で左足首を剥離骨折し、全治1カ月の診断を受け、当面欠場する事態になった。復帰時期は未定ながら、4月30日の後楽園ホール大会でのカムバックを目指し、治療に専念している。

 写真集の撮影は3月中旬に台湾で行われた。たむは「4日間の撮影期間でしたが、少しの休む間もなく、写真を撮り続けました。台湾の街並みや海はどこを切り取っても雰囲気があって、あれもこれもと、どんどんインスピレーションがわいて、どんなに撮っても尽きませんでした。自分の創りたかった絵が想像を超えて出来上がっていくのは、本当に楽しくて、まだまだ撮り続けていたかったです」と話す。

 「『DAY』は見て元気になってもらえるもので、『NIGHT』は中野たむという世界観を全面に打ち出した作品になっています。私が昔から表現したかった世界が、たくさんの方の力を借りて、やっと形にできたと思います。2冊合わせて、ひとつの作品として、ぜひたくさんの方に『中野たむ』を感じて頂きたいです」セクシーなビキニショットも公開している。「週刊プレイボーイ」(集英社)の4月9日号でも、ビキニ姿を披露しており、プロレス界内外で話題を振りまいている。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180414-00000210-sph-fight

週プレNo.16 4/16号 [雑誌]


posted by 切葉鳩 at 20:51 | 北海道 ☔ | Comment(0) | 世の中

エンゼルス 雪が舞う中7連勝 大谷明日先発で欠場

 エンゼルスが雪と風が吹き荒れる中、7連勝。球団新記録の開幕スタートダッシュをマークした。この日の夜の気温は約1度。試合途中から雪も降り始めた。

 悪天候の中、先発のギャレット・リチャーズ投手(29)が5回1失点と粘り強く投球。打線もマイク・トラウト外野手(26)が、6号2ランを放つなど、9安打で5得点を奪った。

 これで開幕してからチームは13勝3敗。16試合の消化時点では、球団史上最高勝率となったが、マイク・ソーシア監督(59)は「良い状況でいいプレーが出来ているということがまず、第一だ」と気を引き締めていた。

 大谷翔平投手(23)はベンチの中でウールの帽子を被って見守った。明日15日(同16日午前3時過ぎ)、自身の3連勝とチームの8連勝をかけマウンドに上がる。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180415-00180283-nksports-base

posted by 切葉鳩 at 15:06 | 北海道 ☔ | Comment(0) | 世の中

谷亮子、大谷翔平へのアドバイスは「恋はたくさんすべし」恋人にザギトワ推し



 柔道五輪金メダリストで前参院議員の谷亮子さん(42)が、15日放送のTBS系「サンデー・ジャポン」(日曜・前9時54分)に生出演し、開幕から10試合で2勝&3本塁打と投打に大活躍のエンゼルス・大谷翔平投手(23)に海外で活躍を続ける秘けつをアドバイスした。

 元プロ野球選手で野球評論家の夫・谷佳知氏(45)と家庭で大谷について話すという亮子さんは、二刀流での活躍を絶賛。夫の解説を交え「先発で160キロ。打撃では打った後のフォローがすごい」と解説した。

 また、自らもアウェーの地で数多くの試合をした経験から、大谷には「ソウルフードを食べろ!」とアドバイス。異国での体調維持に食の重要性を挙げた。さらに、「恋はたくさんすべし」と出会いの大切さも強調。ママ友と大谷の話題で盛り上がっているといい、大谷の恋人には平昌五輪女子フィギュアスケート女子で金メダルを獲得したロシアのアリーナ・ザギトワ(15)を推した。

 大谷は、投手として開幕3連勝をかけて15日(日本時間16日)の敵地・ロイヤルズ戦で先発登板する。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180415-00000076-sph-ent

posted by 切葉鳩 at 14:55 | 北海道 ☔ | Comment(0) | 世の中

松本人志、財務省事務次官のセクハラ疑惑で元NHK登坂アナに「ボクの隣に専門家がおられる」



 15日放送のフジテレビ系「ワイドナショー」(日曜・前10時)で「週刊新潮」が報じた財務省の福田淳一事務次官の女性記者へのセクハラ疑惑を取り上げた。

 松本人志(54)は、この日、民放初出演となった元NHKの登坂淳一アナウンサー(46)に「今日、ボクの横に専門家がおられる」とふると、スタジオは爆笑に包まれた。登坂アナは過去のセクハラ疑惑が発覚し4月からスタートした同局系「プライムニュース イブニング」(月〜金曜午後4時50分)のキャスター就任が内定していたが、番組開始前に降板していた。

 松本の強烈なツッコミをかいくぐった登坂アナは、改めて今回の財務省次官の疑惑を「その発言自体は良くない。また、それが回り回って政権(の足)を引っ張るっていう、それがグルグルして良くない」と示した上で「自分の行為、行動、発言で迷惑をかけるとか、ボクがフジテレビに申し訳ありませんってなったように政権にダメージになる」と自分の過去と照らし合わせて解説していた。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180415-00000073-sph-ent

posted by 切葉鳩 at 14:49 | 北海道 ☔ | Comment(0) | 世の中

元NHK「麿」登坂アナ登場 松本「下り坂さん」とイジる



 元NHKの登坂淳一アナウンサー(46)が15日放送のフジテレビ系「ワイドナショー」(日曜、前10・00)に出演した。

 登坂アナは今年1月にNHKを退局。フジテレビの新報道番組「プライムニュース」のメインキャスター就任が発表されたが、週刊文春でNHK時代のセクハラ疑惑が報じられ、フジに出演辞退を申し入れた。

 冒頭で司会の東野幸治が「なぜこのワイドナショーに来たのか」と盛り上げると、松本人志が「まず麿って呼んでいいのか『下り坂さん』なのか」といきなりのイジリを入れた。

 これに登坂アナは「状況的にはそうなってますね」と笑顔で応じた。

 登坂アナはロマンスグレーの頭髪と、上品な顔立ちからNHK時代は「麿」の愛称で親しまれた。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180415-00000037-dal-ent

posted by 切葉鳩 at 14:42 | 北海道 ☔ | Comment(0) | 世の中

張本氏「大したもの」と大谷称賛もけん制死に喝! 広沢氏は「神の子」とあっぱれ

二刀流大谷翔平 世界一へ MLB開幕特集 (サンケイスポーツ特別版)




 野球評論家の張本勲氏(77)が15日、TBS系「サンデーモーニング」(日曜前8・00)に出演し、開幕から10試合に出場し、投手として2勝、打っても3本塁打、.367と大活躍のエンゼルスの大谷翔平投手(23)について「大したもの」と評価した。

 大リーグへの厳しい意見が多いことで知られる張本氏は、大谷の活躍について「いくらアメリカのレベルが落ちているとはいえ、大したものですよ」とコメント。「バッティングで足を上げなくなったので、止めがない。動いているようで止めがあるバッターはいい成績を残しますよ。ピッチングは今のアメリカのバッターじゃ打てないよ、ボールばっかり振って、ストライクを見逃す。打てませんよ」と大谷のプレーを分析し、「しばらく続くと思いますよ」とまだまだ大谷の活躍は続くとした。

 野球解説者の広沢克実氏(55)は「大谷の凄いところはストレートも速いんですけど、フォークボールが速い。これは魔球ですね。大谷のフォークボールは人間は対応できない。神の子ですね。もちろん、あっぱれ!」と称賛。それでも、張本氏は「15勝以上、20本以上」を条件としていることもあり、“あっぱれ”はなかった。

 この日は、11日(日本時間12日)のレンジャーズ戦で日本ハム時代の元同僚右腕マーティンからけん制死を食らったことについても取り上げた。張本氏はこれについては「喝」とキッパリ。「これだけ活躍してるんだからしらけちゃう。野球は打って、投げるだけじゃない。ああいうミスをしたらダメ」。さらに「もう1つ、喝」とし、「右手で帰っちゃダメ。右投げなんだから」と右投げの投手として聞き手を大事にするよう忠告していた。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180415-00000076-spnannex-base

Number(ナンバー)950号 [特製“二刀流”表紙] MLB 2018 DREAM OPENING 大谷翔平夢の始まり。 (Sports Graphic Number(スポーツ・グラフィック ナンバー))


posted by 切葉鳩 at 10:20 | 北海道 ☔ | Comment(0) | 世の中

『エロマンガ表現史』研究書なのに有害図書?北海道指定に識者「行き過ぎ」

 成人向け漫画、いわゆる「エロマンガ」の研究書『エロマンガ表現史』(稀見理都著、太田出版)が、北海道で「有害図書」指定されたことが物議を醸している。

 識者からは「行き過ぎではないか」と北海道の決定に疑問が上がっている。

■「触手」や「擬音」などの歴史を調査

 筆者の稀見理都さんは美少女コミック研究家として知られる。これまでも「エロマンガ」にまつわる著書などを発表してきたが、本書ではその「表現」に注目し、女性キャラの胸の描かれ方や擬音語・擬態語、しばしば登場する「触手」や「断面図」といった要素などについて、表現の誕生や変遷、拡散、そして海外も含めた影響の伝播などを、漫画家たちへのインタビューも交えて調査している。「エロマンガ」の図版も多く引用されているものの、大半は文章による考察だ。2017年11月に刊行されるとともに、ネットメディアを中心に複数の媒体でも取り上げられるなど、数少ない「エロマンガ」の本格的な研究書として注目を集めている。

 稀見さんは、「はじめに」および「あとがき」で、「マンガ研究」がポピュラーなものになる中、エロマンガの研究だけは「アーカイブ」の未整備、そして「エロの壁」と呼ぶ精神的な忌避により、「暗黒物質(ダーク・マター)」として放置されていることを指摘、

  「エロマンガの視覚表現に特化したマンガ研究をすることは、マンガ表現全般の理解に繋がると筆者は強く考えている」

とその意義を訴える。

 ところがこの書籍を、「有害図書」として指定する自治体が出た。北海道だ。

 「北海道青少年健全育成条例(昭和30年北海道条例第17号)第16条第1項第3号の規定により、次の図書類を有害図書類として指定する」

 2018年3月30日付の北海道公報では、4冊の書籍が「有害図書」として指定された。その筆頭に、『エロマンガ表現史』の名前があったのだ。

 有害図書は、各都道府県などが条例に基づき指定するもので、北海道では「図書類の内容の全部又は一部が、著しく粗暴性を助長し、性的感情を刺激し、又は道義心を傷つけるもの等であって、青少年の健全な育成を害するおそれがあると認められるもの」について、青少年への販売などが禁止される。北海道では2017年度に、『エロマンガ表現史』を含め11冊が指定されている。

 しかし、過去も含めて指定されている書籍を見ると、その大半は直接的な「エロ」が含まれる作品や、殺人など「グロ」の範疇、あるいは「裏情報」の類を扱うものだ。こうした中で、テーマが「エロマンガ」とはいえ、研究書である『エロマンガ表現史』が指定されたことに、ネット上などでは異論も相次ぐ。

 いかなる経緯で指定は行われたのか。J-CASTニュースの取材に、北海道庁の担当者は、有害図書の指定は道から、知事の付属機関である北海道青少年健全育成審議会の担当部会へと諮問を行い、その答申を受けて実際の指定を行う、という形を取っていると説明する。しかしその部会は、出席者の「自由な議論」のため非公開とされているため、具体的な経緯については回答できない、とのことだった。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180415-00000000-jct-soci

posted by 切葉鳩 at 10:13 | 北海道 ☔ | Comment(0) | 世の中

ダチョウ倶楽部 なぜ笑える

 ビートたけし(71)の独立を巡る騒動が続いているが、たけしが育てた芸人を語る際、直属の「たけし軍団」を差し置いてしばしば真っ先に言及されるのがダチョウ倶楽部だ。

「たけし軍団は1980年代初期からたけしの番組で体を張った芸で活躍。“リアクション芸”の先駆者的存在でしたが、次第に失速。代わって頭角を現したのがダチョウ倶楽部の3人でした。ブレイクのきっかけは89年に始まった『ビートたけしのお笑いウルトラクイズ』(日テレ系)。“たけしが売れない芸人をテレビに出してやる”というコンセプトの特番で、クイズよりもレスラーと試合をさせられるなど無茶な罰ゲームがメイン。ダチョウはオーバーリアクションで奮闘し、“聞いてないよ〜”のギャグで流行語大賞の銀賞を獲得するなど人気者になった。まさに、たけしが輝かせた芸人です」(元放送記者)

 結成33年。既に大ベテランの域に入りつつある。

「ツッコミの肥後克広(55)、ボケの上島竜兵(57)、ダメ出しの寺門ジモン(55)の息の合ったリアクション。“押すなよ!”の合図で落とされる熱湯風呂、熱いおでんを押しつけられて悶絶、喧嘩しながら顔を近づけてキスを迫る上島――すべて彼らを支える鉄板ネタ。オチがわかりきっている客の前でも緩みなく全力で演じ、その迫力で強引に笑わせてしまう。マンネリの美学です」(番組スタッフ)

 そのイジられっぷりも変わらない。

「たけし以外にも、タモリ(72)の『笑っていいとも!』にもレギュラー出演するなど常に先輩芸人に引き立てられてきた。特に志村けん(68)に可愛がられ『バカ殿』シリーズでは今も欠かせない存在。ピン活動も盛んで、上島は事務所の後輩・有吉弘行(43)の番組でもイジられ役に徹している。食通の寺門はグルメ番組で活躍。一番地味な肥後も、かつて『ニュースステーション』に久米宏(73)のものまねで生出演したほどものまね芸人としての実績がある。3人と同期の出川哲朗(54)が現在のリアクション芸の第一人者ならば、ダチョウはすでにその上に位置する“巨匠”でしょう」(同前)

 ここまで息長く活躍するとは、本人たちも“聞いてないよ〜”?
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180414-00007010-bunshun-ent

posted by 切葉鳩 at 08:03 | 北海道 ☔ | Comment(0) | 世の中

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posted by 切葉鳩 at 07:50 | 北海道 ☔ | Comment(0) | めも

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