欅坂46・菅井友香、写真集“重版必至”で「欅坂時代」が来る!?

 4月11日、欅坂46の菅井友香(22)が6月5日にファースト写真集を発売することを発表した。グループのキャプテンを務める菅井の初写真集に、ファンは「欅坂の時代が来る!」と期待を膨らませている。

 タイトル未定の同写真集は講談社から発売予定。撮影はフランスで行われ、すでに昨年11月に撮り終えているとのこと。さらに、エッフェル塔、凱旋門、シャンティイ城といったフランスの観光名所を巡る様子だけでなく、初披露となる水着ショットも収められる予定だ。

 写真集発売に先立ち、Amazonの予約ページや、発売を報じるニュースサイトでは先行ショットを公開。シャンティイ城を挟んだ川の前で、薄いグレーのセーターに、濃いグレーのダウンベストを合わせた姿や、特技の乗馬にちなんで馬の鼻を触ったり、エッフェル塔前で馬にちなんだポーズを決める姿などがお披露目されている。

 欅坂46で写真集を出すのは、渡辺梨加(22)、長濱ねる(19)に続いて三人目。過去二人の発行数は渡辺が初版と重版合わせて12万部、長濱が18万部と記録的なヒットをしたため、菅井の写真集にもファンからは期待がかかっているようだ。ネット上には「前の二人も売れたし、今回もめっちゃ売れそう」「水着姿とか早く見たくてしょうがないし期待しかない」「写真集たくさん買うために今から禁欲しないと」「売れる予感しかないわ。欅坂がアイドル界の覇権を握っちゃうな」といった声が上がっている。

「菅井は、深夜に放送されている欅坂46の冠番組『欅って、書けない?』(テレビ東京系)で、たびたび“お金持ちエピソード”を披露しています。“正月休みには毎年軽井沢の別荘に行っている”“成人式はシャンパン、誕生日には赤ワインを飲んだ”と写真つきで語り、メンバーだけでなくMCの土田晃之(45)とハライチの澤部佑(31)も驚かせるほど。“お嬢様キャラ”の菅井が水着になることも、ファンにとっては楽しみの一つのようです」(芸能誌記者)

 写真集のヒット続きで、欅坂46の時代がくるかもしれない!?
http://news.livedoor.com/article/detail/14592366/

菅井友香1st写真集


posted by 切葉鳩 at 21:10 | 北海道 ☔ | Comment(0) | 世の中

白石麻衣の美しき“絶対領域” 輝く美脚&キュートにへそをチラ見せ



 人気アイドルグループ・乃木坂46の白石麻衣(25)が、『週刊ビッグコミックスピリッツ』20号(小学館)の表紙と巻頭グラビアに登場。時代を席巻している旬の美女が、華麗なる美脚を披露した。

 昨年2月に発売した写真集『パスポート』が、1年2ヶ月以上が経過した現在も好調なセールスをキープし、今月には累計発行部数が29万部を突破。さらに、25日発ビアの乃木坂46の20thシングル「シンクロニシティ」では約5年ぶりに単独センターを務めるなど、一挙手一投足に話題が集まっている。

 今回のグラビアは、デニムのショートパンツやワンピースをまとい、“絶対領域”にフォーカス。短めのトップスを身につけたカットでは、へそをチラ見せさせた。また、インタビューではこのシングルを最後に、グループを卒業する生駒里奈について語っており、初期からのファンには必見の内容となっている。

 SNSでは白石の美脚&へそのチラ見せについて「相変わらず、まいやんの美しさは絶品」「美しいまいやんがいる限り乃木坂46は最強」「女が憧れる美しさってコレ!」など絶賛の声や、「スピリッツ買いたいのに近くのコンビニにない!」といった嘆きの声もあがっている。

 なお、表紙撮影のメイキングを収めたムービーが、22日まで期間限定で同誌のホームページにて配信される。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180417-00000320-oric-ent

ビッグコミックスピリッツ 2018年 4/30 号 [雑誌]


posted by 切葉鳩 at 20:59 | 北海道 ☔ | Comment(0) | 世の中

佐藤仁美、12.2キロの減量に成功 美くびれを披露し「モテたい!」





 女優の佐藤仁美(38)が17日、都内でRIZAP(ライザップ)の新CM発表会に参加。12.2キロの減量に成功し、見事な美くびれを披露した。

 佐藤は1995年に『ホリプロタレントスカウトキャラバン』でグランプリを獲得。その後、女優として数々のドラマや映画に出演し、中でもNHKの朝ドラには『とと姉ちゃん』、『ひよっこ』など5作も出るなど“常連”として大活躍している。バラエティーでも親しみやすく、豪快なアネゴ肌のキャラクターで引っ張りだこ。そんな佐藤だが38歳となり、お酒好きに加えて何事も長く続かないずぼらな性格がたたり、体重61.6キロという体型に悩みを抱えるようになった。

 40歳を目前に「変わりたい!」と一念発起。ライザップでボディメイクに挑戦した。3ヶ月の期間で61.6キロから49.4キロと12.2キロの減量に成功。体脂肪率も35.1%から24.6%と大幅に下げることができた。

 新CMではぶよぶよのお腹を恥ずかしそうに触るところから一変。スタイリッシュな衣装に身を包み、晴れ晴れとした表情で見事にくびれた体を披露している。佐藤は「ずぼらで何をしても続かない性格でした。さらに、お酒も大好きなので、ダイエットは諦めていました。でも今回、RIZAPのトレーナーが何を言っても受け入れてくれて、私にストレスなくできるプログラムを組んでくれたから、ここまで変われることができました! せっかくここまできれいになったんだから、モテたい!」とコメントした。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180417-00000314-oric-ent


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posted by 切葉鳩 at 20:50 | 北海道 ☔ | Comment(0) | 世の中

Superfly越智志帆が結婚

 ソロユニット「Superfly」の女性ボーカル・越智志帆(34)が17日、公式ホームページでフジファブリックの金澤ダイスケとの結婚を発表した。


この日午後8時過ぎに、「突然のご報告となりますが、私Superfly 越智志帆は、フジファブリック 金澤ダイスケさんと結婚いたしました。穏やかで、思いやりがあり、とってもユニークな方です。」と報告した越智。

 「出会って1年ほどですが、おじいちゃん・おばあちゃんになっても笑って楽しく過ごせる気がしています。これからの毎日、嬉しい事、楽しい事、悲しい事、苦しい事、、、色んな場面があると思いますが、陰ながらサポートしていけたらと思っております。環境は変わりますが、今まで以上にエネルギッシュな楽曲や歌声をお届けしたいと思っておりますので楽しみにしていてください。」とファンにメッセージを送った。

 2016年6月から体調不良のため活動を休止していた越智は、17年11月の「Superfly」デビュー10周年記念コンサートで約1年8か月ぶりに復活。大みそかの「第68回NHK紅白歌合戦」でテレビ復帰をした。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180417-00010004-spht-ent


posted by 切葉鳩 at 20:42 | 北海道 ☔ | Comment(0) | 世の中

ドル、107円前後






 17日の東京外国為替市場のドルの対円相場(気配値)は、終盤に欧州勢による売りが強まり、1ドル=107円前後に下落した。午後5時現在は106円99〜99銭と前日(午後5時、107円19〜20銭)比20銭のドル安・円高。
 東京の早朝は、107円10銭前後で小動きした。午前は、上値の重かった前日の米国時間の流れを引き継ぎ107円00銭前後に弱含んだ。午後は17、18両日に行われる日米首脳会談での議論を見極めたいとの思惑から動意は薄くなり、同水準でこう着した。終盤は、欧州勢によるドル売り・欧州通貨買いが強まり、ドル円も一時106円90銭前後まで売られる場面があった。
 前日にトランプ米大統領がツイッターに「ロシアと中国は(自国)通貨切り下げゲームをしている」と書き込んだことを受けて、市場では「米国によるドル高けん制の圧力が強まる」(銀行系証券)との見方があり、「ドルが売られやすい地合い」(外為仲介業者)となっている。日米首脳会談で「通商問題や為替政策に対して米国が強気の姿勢を見せれば、円高材料になる」(国内銀行)との見方が多い。
 ユーロは終盤、対円、対ドルで上昇。午後5時現在は1ユーロ=132円69〜70銭(前日午後5時、132円47〜47銭)、対ドルでは1.2402〜2402ドル(同1.2357〜2358ドル)。
https://news.finance.yahoo.co.jp/detail/20180417-00000170-jijf-market


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タグ:円相場 為替
posted by 切葉鳩 at 17:34 | 北海道 ☔ | Comment(0) | 世の中

日経平均、3営業日連続で上昇 日米首脳会談控え様子見






 17日の東京株式市場は、日経平均株価が3営業日連続で小幅に値上がりした。終値は前日終値より12円06銭(0・06%)高い2万1847円59銭。東京証券取引所第1部全体の値動きを示すTOPIX(東証株価指数)は同6・24ポイント(0・36%)低い1729・98。出来高は13億5千万株。

 日米首脳会談を控え、投資家が売買を手控える傾向が強く、取引は低調だった。日経平均は前日終値をはさんで、小幅な値動きに終始した。一方で、食品や小売り関連銘柄が買われ、相場を支えた。

 市場からは「材料に乏しく、様子見ムードが広がった。日米首脳会談では両国間の通商問題の行方が注目される」(大手証券)との声も出ている。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180417-00000044-asahi-brf

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posted by 切葉鳩 at 17:28 | 北海道 ☔ | Comment(0) | 世の中

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posted by 切葉鳩 at 16:26 | 北海道 ☔ | Comment(0) | めも

川内優輝ボストンマラソン初V!瀬古以来31年ぶり



 やはりこの男は強かった。9位だった昨夏の世界選手権で日本代表からの引退を表明した男子マラソン川内優輝(31=埼玉県庁)が現地時間16日、世界最高峰シリーズ「ワールド・マラソン・メジャーズ」の一つボストンで2時間15分58秒(速報値)で優勝した。日本人の優勝は87年瀬古利彦以来31年ぶりの快挙だ。

 冷たい雨が降り注ぐコンディションだった。渡米前の羽田空港で、前半は「目立たないように」と集団に潜むプランを描いていた。しかし、宣言とは違い、スタートからダッシュで飛び出す、大逃げ策を敢行。中間点を先頭集団の中で1時間5分59秒で通過し、その後も持ち味の粘りを発揮した。40キロでは昨年優勝で、先頭を走っていたジョフリー・キルイ(ケニア)と20秒差の2位。ラスト2・195キロで逆転し、2分25秒差を付ける圧勝劇だった。

 前回大会は大迫傑(26=ナイキ・オレゴンプロジェクト)が日本人30年ぶりの表彰台となる3位。日本勢は2年連続の表彰台となった。

 出場の経緯は意外な縁だった。代理人であるラーナー・ブレッド氏が昨夏、大学の先輩に当たる同マラソン3連覇のビル・ロジャース氏(米国)と野球の米大リーグのレッドソックス−マーリンズ戦を観戦。その時、ロジャース氏が川内へ向けて、ボストン出場のラブコールをした。その動画をブレッド氏からもらった川内は「偉大な選手から呼んでいただけるのはうれしいこと」と30分以内に出場する意向を伝えたという。昨年末にはコースを試走。122回の世界的にも伝統あるレースでサプライズを起こした。

 ただボストンは国際陸連が求める条件を満たしていない片道コースのため、公認記録とはならない。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180417-00181798-nksports-spo

posted by 切葉鳩 at 06:54 | 北海道 ☔ | Comment(0) | 世の中

大谷の「野球狂」に米サイト注目



 デビュー以来、投打にわたる活躍でメジャーに旋風を巻き起こしているエンゼルス大谷翔平選手。投手としては無傷の2勝で防御率2.08、打者としては先発7戦連続ヒットで打率.367の成績で、開幕前には懐疑的な声が多かった二刀流を実現している。今や、その一挙手一投足を伝える“大谷狂想曲”は日本メディアにとどまらず、アメリカはもちろん世界中のメディアがこぞって特集を組むようになった。23歳日本人メジャーリーガーが持つ驚異の才能を伝える記事が多い中、米スポーツ専門サイト「ジ・アスレチック」では大谷の「野球狂」ぶりにスポットを当てている。

 真面目で誠実な性格として知られる大谷は、日本ハム時代から野球一筋の生活スタイルを送ることで知られている。だが、それは日本での話。アメリカでは、その没頭ぶりが新鮮に映っているようだ。エンゼルスのナギー投手コーチが「彼はとにかく野球を吸収し続ける。これで十分ってことにはならないんだ」と話せば、ヒンスキー打撃コーチは「彼にとって野球は寝食はもちろん呼吸と同じレベル」と続けたほどだという。

 大谷を長らくスカウティングしてきたカブスのジェド・ホイヤーGMは「我々が入手した彼に関する情報全てが、彼はベースボールジャンキー(野球狂)だと言っていた」と明かしたというが、エンゼルスのビリー・エプラーGMも同じ意見。昨年12月に直接面談した際に大谷から様々な質問を受け、高いデータ分析能力が求められる「NFLのクォーターバックのようだった」と感じたそうだ。

 記事によれば、研究熱心な大谷は自身のiPadに対戦打者や投手に関する大量の情報を取り込み、自宅でも日々研究を重ねているという。それは球場でも同じ。打者として出場している大谷が、試合中にダグアウトでiPadを片手にヒンスキー打撃コーチと話をする姿はお馴染みだ。外野手として二刀流の道を歩むのではなく、DHとして打者に専念したことで試合中も投手研究に時間を割けるため、「学習プロセスにおける利益が生まれている」と指摘。何かヒントを得た時は、試合中でもクラブハウスに戻り、忘れないようにノートにまとめる大谷の姿も紹介している。

 少しでも野球を上手くなりたい。世界一の選手になりたい。そんな思いがあるからこそ。周囲からのアドバイスにも熱心に耳を傾ける。オープン戦では苦戦した打撃では、ヒンスキー打撃コーチからレッグキックをやめてノーステップ打法に変えてみてはどうかという助言に同意。開幕を迎えるとすぐに結果が出た。記事によれば、日本で成功を収めた打撃スタイルに固執せず、変化を恐れずに適応の道を選択した大谷について、打撃コーチは「『よしわかった。やってみるよ。こうやって適応していくことを自分が求められているなら、ただやるだけだよ。誰よりも早く上手に適応してみせるから』といった感じだった。彼の運動能力の高さを示すと同時に、意見に耳を傾けて問題なくこなしてしまう頭のよさも示している」と絶賛したという。

 類い稀なる才能を持つだけではなく、野球を心底愛する気持ちこそが、大谷を唯一無二の存在とし、誰からも愛される存在とするのかもしれない。
http://news.livedoor.com/article/detail/14588154/

タグ:大谷翔平
posted by 切葉鳩 at 06:42 | 北海道 ☔ | Comment(0) | 世の中

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