2018年07月22日

吉岡里帆写真集「本当にプライベート感ある内容になっていると思います」

7月22日、東京・新宿の書店にて、吉岡里帆さんの写真集「so long」(集英社)の発売を記念した写真集イベントが開催された。

初めての写真集になりますが、どなたに見せたいかと聞かれると、

「いままで、私がデビューしてから応援して下さったファンの皆さまにぜひ見て欲しいです」と感謝の気持ちを表現しながら挨拶した。

ロケ地であるオーストラリアについては、

「内陸部を縦断するようなかたちで、2600kmというとても長い距離をバスで移動しながら撮影しました。写真集の内容を決めて撮影するというよりは、本当に信頼のおける人たちと一緒にオーストラリアの旅を楽しみながら、その様子を記録していったというかたちの写真集です」と答えた。

撮影のためのバスの移動に関して聞かれると、

「行く前は、とても過酷な旅になるんじゃないかという話だったんですけど、実際に旅してみると、とても面白い瞬間ばかりで、オーストラリアでしか味わえない景色をたくさん見ることができてとても楽しかったです」

「ユーカリの葉のエキスが溶け出して金色になった海での撮影などもあり印象的でした」とコメントした。

今回の写真集、161点の撮り下ろし写真が掲載されていますが、お気に入りの写真を教えていただけますかという質問には、

「サンセットを撮りたくて、みんなで丘を登って撮影した夕陽の写真は、オーストラリアだからこそ撮れたお気に入りの写真です」

「他にも、自分自身が素で撮れた写真がたくさんあって、お酒を飲んだりしながらゆっくりしているような、なんか本当にプライベート感ある写真集になっていると思います」と笑顔で話した。

タイトルである「so long」に込められた意味に付いては、

「たくさんの意味が込められています。『so long』には、さよならという意味があるんですけど、その中に、また会えたらいいね、またね! という意味合いも含まれていて、グッバイとはまた違うさよならがあります」

「出発していろんな人たちと出会ったり、自分がデビューして仕事の上でも出会った人たちと、またいつか再会できますように、ファンの方ともまたいつかどこかで会えますように、そう意味が込められています」

「オーストラリアでは、実際長い距離を旅をしていたので、そう意味でも「long(ロング)」です。いろいろな意味合いが重なっていて、一緒に過ごしてきた仲間たちとの時間であったり、これまでの長さであったり、『ロング』は、そんなたくさんの長い道のりも意味しています」と語った。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180722-00155490-tkwalk-ent

posted by 切葉鳩 at 20:42 | 北海道 ☔ | Comment(0) | 世の中

松本人志“格差”を嘆く?「ZOZOTOWNとダウンタウンは全然違う」

7月22日に放送された「ワイドナショー」(フジテレビ系)に、元テレビ東京アナウンサー大橋未歩、石原良純、土屋礼央がコメンテーターとして登場。プロ野球球団所有を夢見る、ファッション通販サイト「ZOZOTOWN」の前澤友作社長について議論が交わされた。

自身のTwitterでその願望を明かした前澤社長。土屋は新規参入に賛成とし、プロ野球16球団化について持論を展開した。「一気に4チームを増やすことなんて可能なの?」と疑問を呈する松本に、東野幸治は堀江貴文氏のプロ野球16球団構想を紹介。

また横浜DeNAは約65億円で、ソフトバンクは約200億円で球団を買収したことにも触れ、さらに前澤社長の総資産が3000億円とし、東野は「金銭的には問題ない」とコメントした。

すると松本は「なんぼ稼いでいるって、ZOZOTOWNとダウンタウンは全然違う」と嘆くとスタジオは大爆笑。「(ダウンタウンも)稼いでますよ」とツッコむ東野に松本は「超庶民やわ、これに比べたら」。

さらに東野が「前澤さん、自宅は100億円」と補足すると松本は「100億円の家ってどういうことになっているのかね?」と興味津々。

東野から「ちなみに松本さんの家は何億円なんですか?」と質問が飛んできた。「何億円もないよ! 賃貸、賃貸。賃貸で今大家さんに2カ月(家賃を)待ってもらっている」とボケる松本に東野は「夢ないわ!」とツッコんだ。

芸能リポーターの駒井千佳子氏によると前澤社長宅は「家は美術館のようになっていて、現代アートを集めている。だから100億円くらいに」と補足した。次回の「ワイドナショー」は、7月29日(日)朝10時より放送予定。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180722-00155441-the_tv-ent




posted by 切葉鳩 at 20:38 | 北海道 ☔ | Comment(0) | 世の中

ホリエモンの“新幹線声掛けツイート”に太田光「関わりたくない」

 ホリエモンこと実業家の堀江貴文氏(45)が、22日放送のTBS系「サンデージャポン」(日曜・前9時54分)に生出演。新幹線の座席を倒す際に声掛けをしてくる乗客について、ツイッターで「ウゼェ。勝手に倒せや」とつぶやいた真意を解説した。

 堀江氏は新幹線のグリーン車に乗車していた14日、「前の席のクソ野郎がおれが寛いでいるのにもかかわらず一々『席を倒していいですか?』とか聞いてきやがる。ウゼェ。勝手に倒せや。何でもかんでも保険かけようとすんなボケ」とツイート。ネット上では、賛否両論の声が飛び交った。

 スタジオのホリエモンは「集中している時に声をかけられるのが嫌なんですよ。勝手に倒していい派なんですよ」と釈明。さらに、新幹線に乗っていると「写真を撮っていいですかと聞いてくる人が多い」とも話し、その乗客は「そういう雰囲気もあった」と説明した。

 このツイートには4146件の「いいね」がついた。ホリエモンはこれについて「勝手に倒せや派も結構いて。これをすることによって声掛け派は減ると思いますよ」と満足そう。ゲストの杉村太蔵(38)が「もっとも影響力のある一人の堀江さんが『クソやろう』と言うのは」と批判すると、MCの爆笑問題・太田光(53)も「関わりたくない」とコメントしていた。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180722-00000087-sph-ent



posted by 切葉鳩 at 20:32 | 北海道 ☔ | Comment(0) | 世の中

乃木坂46白石麻衣、不登校の過去を乗り越え「今が一番楽しいかも」

乃木坂46のメンバー白石麻衣が、7月20日に放送された「アナザースカイ」(日本テレビ系)にゲスト出演。爆発的ヒットを記録した写真集の撮影地を再訪し、これまでの活動を振り返るとともに、意外な過去を明かす場面があった。

アイドルの世界に飛び込み7年、今でこそ乃木坂46の絶対的存在として活躍する白石だが、その一方「自分で大丈夫なのかなという不安要素がすごく大きくて、性格的に昔から目立つようなことが苦手だった。ひっそりしていたいタイプだったので、ちゃんとお仕事できるのかすごい不安でしたね」と心境を告白。

さらに白石は「中学の時にちょっと不登校になったりして。陰口みたいなのがきっかけで…だったらもう学校いいや、行きたくないみたいな感じになっちゃって…ちょっと引きこもっていた時期もありましたね」と意外な経験もしたという。

そんな白石も卒業後に通った音楽系の専門学校で、先生から乃木坂46のオーディションの話を持ち掛けられ、アイドルとして第一歩を踏み出した。「乃木坂入って再スタートの人生、気持ちの切り替えにはなったと。乃木坂入ったことが」と笑顔で振り返った。

「乃木坂入って楽しめてる自分がいる。今思ったら自分にとっては嫌な過去だけど、それがあったから今、頑張れているのかなという感じがする。メンバーがいたから頑張れた。私にとって乃木坂は素直でいられる場所。今が一番楽しいかもしれないですね」と目を輝かせた。

ネット上では「白石麻衣様が神々しい」「ただただ美しかった」「まいやんやっぱ偉大だわ」とファンの書き込みが殺到。改めてその人気の高さ、存在感が浮き彫りとなった。

http://news.livedoor.com/article/detail/15043670/


posted by 切葉鳩 at 08:56 | 北海道 ☔ | Comment(0) | 世の中