2018年09月27日

綾瀬はるかにドラマ視聴率完敗! それでも石原さとみが唯一勝っている分野とは?



 今期ナンバーワンヒットとなった綾瀬はるか主演のドラマ『義母と娘のブルース』(TBS系)は、9月18日に放送された最終回で平均視聴率19.2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を記録し、有終の美を飾った。

 一方、同じホリプロの“ライバル”石原さとみが主演したドラマ『高嶺の花』(日本テレビ系)の全話平均は9.5%と、1ケタ止まり。ネット上では以前より「綾瀬と石原は、どっちが格上か?」論争が頻発していたが、今回の直接対決は綾瀬の勝利で終止符が打たれた形だ。

「石原は12日に行われた打ち上げで、途中号泣しながら約10分もスピーチ。『勝てなかった』『悔しい』『全責任は私です』『ご迷惑をおかけしました』といった敗戦の弁ばかりを口にしたことで、場の空気は“惨敗ムード”になったといいます。綾瀬はNHK大河ドラマ『八重の桜』で主演を務めていることから、連ドラのギャラは1本200万円で、石原よりも数十万円高い。業界も、綾瀬のほうが“格上”と見ているということでしょう」(芸能記者)

 しかし、そんな石原が綾瀬に“圧勝”している分野があるという。出版関係者が明かす。

「写真集ですよ。昨年9月に石原が出版した『encourage』(宝島社)は出版不況のご時世にあって、ヌーディーな要素もないのに15万部の大ヒットとなりました。アイドルではなく女優でこの数字は、快挙というほかない。一方の綾瀬は、2015年に10年ぶりの水着カットも収録された『SEA STORIES Haruka Ayase』(同)を発売しましたが、発売初週の売上が約4,000部と振るわなかった。水着姿を見せたことで、意外にもファンからは『女優として好調なのに安っぽくなるから、やめてほしい』との声が上がったものでした」

 そんな綾瀬は、9月14日に15〜18年の歩みを記録した『Document 2015-2018 綾瀬はるかフォトブック』(KADOKAWA)をリリース。ドラマの勢いをかって出版物でも石原超えを果たせば、文字通り「完全勝利」となるが、果たして。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180927-00010000-cyzoz-ent

posted by 切葉鳩 at 19:26 | 北海道 ☔ | Comment(0) | 世の中

福井セリナ、初写真集でグラビア&「薬剤師」“二刀流”挑戦

 慶大薬学部6年のグラビアアイドル・福井セリナ(24)が初の写真集「LUCKY」(講談社刊)を27日に発売する。

 新潟県出身の色白美人。身長170センチにB87・W61・H89センチの“ダイナマイトボディー”で、2年前にグラビアデビューした。7月に沖縄で臨んだ撮影は、「学生最後の夏休みも兼ねて行ってきました」。現在、年内の薬剤師の国家試験に向け勉強中。“二刀流リケジョ”が、グラビア界でも頂点を目指す。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180926-00000300-sph-ent

福井セリナ「LUCKY」 週刊現代デジタル写真集


タグ:福井セリナ
posted by 切葉鳩 at 19:19 | 北海道 ☔ | Comment(0) | 世の中

日経平均9営業日ぶり値下がり 利益確定の売り続く





 27日の東京株式市場は、利益を確定するための売りが続き、日経平均株価は9営業日ぶりに値下がりした。終値は前日より237円05銭(0・99%)安い2万3796円74銭。東京証券取引所第1部全体の値動きを示すTOPIX(東証株価指数)は21・56ポイント(1・18%)低い1800・11。出来高は12億株。

 日経平均は前日に8カ月ぶりに2万4千円を超える高値をつけたが、この日は反落でスタート。米国による輸入自動車への高関税措置が回避されたことで自動車関連株などに買い注文が集まり、午前中は前日比でプラスに転じる時間帯もあったが、9月末を前に利益を確定したい思惑もあり、全般的に売りが勝った。

 野村証券の若生寿一氏は「ここ最近の値上がりがスピード違反気味だった」と指摘。「米連邦準備制度理事会(FRB)が2020年で利上げを停止する見通しを示したことも、利益確定の売りを後押しした」と話す。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180927-00000057-asahi-brf

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posted by 切葉鳩 at 16:32 | 北海道 ☔ | Comment(0) | 世の中

広島V 地元の瞬間最高68.8%

 広島が球団初のセ・リーグ3制覇を決めた26日のヤクルト戦(マツダ)を生中継したテレビ新広島(TSS、フジテレビ系)の「広島×ヤクルト」(水曜後7・00〜9・54)の地元・広島地区での視聴率が54・0%(ビデオリサーチ調べ)だったことが27日、分かった。

 瞬間最高は試合終了間際の午後9時2分頃に記録した68・8%だった。

 優勝へのマジックナンバー「1」としていた広島は本拠マツダスタジアムでヤクルトに10得点大勝し、3年連続9度目の優勝を決めた。地元・広島で優勝を決めるのは広島市民球場を使用していた1991年以来27年ぶりとなった。

 前日の25日のDeNA戦もテレビ新広島(後9・00〜9・48)で生中継され、平均視聴率が57・3%の好視聴率を獲得。放送開始の午後7時から同9時までの平均が49・3%、放送を延長した同9時から同9時48分が57・3%、同9時48分から同10時までが37・5%。瞬間最高は午後8時50分の64・8%だった。

 ちなみに、2016年、広島が25年ぶり7度目のリーグ優勝を決めたNHK総合「巨人―広島」(後7・30)の広島地区の平均視聴率は60・3%で、瞬間最高は71・0%。2連覇を決めたRCC(中国放送)「阪神―広島」(後2・00)の広島地区の平均視聴率は35・9%で、瞬間最高は55・1%だった(数字はすべてビデオリサーチ調べ)。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180927-00000085-spnannex-base
posted by 切葉鳩 at 16:17 | 北海道 ☔ | Comment(0) | 世の中

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