2018年10月14日

松本人志、70秒KOの井上尚弥を「タイムスリッパー」と絶賛

 ダウンタウンの松本人志が14日放送のフジテレビ系「ワイドナショー」で、ゲストとして迎えたボクシング・WBA世界バンタム級王者の井上尚弥を「タイムスリッパーですよ」と表現した。

 井上は今月7日、横浜アリーナで行われた「ワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)」の1回戦、横浜アリーナで行われたファンカルロス・パヤノ戦で、1回1分10秒でのKO勝利を果たした。ダウンを奪うまでの試合時間は約1分だったが、そこで展開された井上とパヤノの高度な駆け引きとあわせて試合が紹介された。

 スタジオ出演した井上がKOシーンを「なんか降りてきたんですよ、ここだって。ゾーンが」と振り返ると、ボクシングファンで知られる松本は「タイムスリッパーですよ」と感嘆。「何秒か先にいって打ってるみたいな。右手だけが一瞬、違う時空にいってるみたいな感じですよ」と異次元のボクシングと絶賛した。

 この表現は井上としても的を射ていたようで、「本当、その通りで、自分が仕掛けた時は一瞬、時が止まるような。左ジャブを打ち込んだ時は『あ、もう倒せる』と思ったんですよ」と過去17試合の中でも今回を含めて2回しかない感覚だったと明かした。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181014-00000063-dal-ent




posted by 切葉鳩 at 19:35 | 北海道 ☔ | Comment(0) | 世の中

爆笑問題・太田、証人出廷否定せず

 爆笑問題の太田光が14日、レギュラー出演するTBS系の「サンデー・ジャポン」で、日本大学に裏口入学していたとする虚偽の記事を週刊新潮の「8月16日・23日号」などに掲載され名誉を傷つけられたとして発行元の新潮社に約3300万円の損害賠償と謝罪広告の掲載を求めた訴訟について、自身が裁判に証人として出廷する可能性を否定しなかった。

 太田は週刊新潮の記事の中に登場する関係者の発言に不満を持っており、「そいつに会いたいんだから俺は」と法廷で顔を合わせることを希望するかのような発言をした。

 番組では、訴訟の経緯や、自身のラジオ番組「爆笑問題カーボーイ」(TBSラジオ)で、今回の訴訟についての取り上げ方が不満だとして「情報ライブ ミヤネ屋」(読売テレビ、日本テレビ系)をネタにしたフリートークを繰り広げる模様をまとめて放送した。

 コーナーの冒頭では、こうした流れを受けて「こうして見ると私もやっかいなタレントですね。誰にでもかみつきゃいいってもんじゃない」と自虐的につぶやいてスタジオの笑いを誘った。心境を問われると「川崎麻世と同じ心境ですよ」とボケて、「全然違いますよ」と相方の田中裕二から突っ込まれていた。

 随所に笑いをちりばめて訴訟についての話題を取り上げていた太田だったが、記事に対しての怒りは別物としている。「心配しなくても俺は一生ネタにしますから。それと怒りとは関係ない」と訴えた。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181014-00000045-dal-ent

posted by 切葉鳩 at 19:30 | 北海道 ☔ | Comment(0) | 世の中

深田恭子、「最新写真集がバカ売れ」で証明された“マンネリ知らず”の秘密

 女優・深田恭子による20冊目の写真集「深田恭子写真集 Blue Palpitations」の売れ行きが好調だ。株式会社トーハンが10月2日、書籍の週刊ベストセラーランキングを発表。9月20日に講談社より発売された深田渾身の写真集が10位にランクインしたのだ。

 今年11月2日には36歳となり、アラフォーの域に達する深田が“スリム過ぎず、太過ぎず”という絶妙なバランスの取れた健康的なボディーを余すことなく披露している今作には、「今が一番美しい!」との栄えあるキャッチコピーが冠されており、浜辺でよつんばいになりながらカメラを見つめる圧巻の艶やかショットなどが収められている。

 14歳だった1996年よりデビューし、映画やドラマでのあどけない容姿や天真爛漫な役柄が好評を博した深田は、1998年の「プール」を皮切りに多くの写真集をリリースし、男性ファンだけにとどまらず、女性ファンのハートもがっちりと掴んできたが、今作も衰えを見せない。

「アラフォーを間近に控えた女優の写真集に、“今が一番美しい”との売り文句を謳うことは非常にマレなことではありますが、公開されている“よつんばいショット”を見れば、そのキャッチコピーにも納得させられてしまいます」(エンタメ誌ライター)

 長い期間にわたってマンネリを打破し続けられるのには“秘訣”があるという。エンタメ誌ライターが続ける。

「テレビや映画などへの出演が減少傾向にある女優やタレントであれば、売名や再起の話題作りのために写真集で一気に“フルでの肌見せ”というのが一般的ですが、深田の場合は継続的に第一線で活躍しているため、純粋に現在のありのままのスタイルをキレイにお披露目することが目的となっているため“過度な艶っぽさ”が混じっていないことが、女性から評価を得る理由でしょう。ネット上でもアラフォー目前で写真集を発売した彼女に対して『どんどんキレイになっていきます。いやらしくならないのもすごく良いです』『脱がないで20冊目ってスゴイことじゃないの? それだけ男を魅了する体ってことか』『健康的で自分のベストな体型を維持してる感じが好感持たれる要因かも』といった賞賛の言葉が並んでいます」

 20冊もの写真集を発売しながら水着以上の大胆な肌見せが無いという事実はともすれば、マンネリに直結しそうだ。が、女優としての変わらぬ人気がベースにあり、かつ“肉付きの良い”健康的なボディーを維持していることで、男女を問わないユーザーをターゲットにできている点も根強い人気の秘密ということのようだ。
http://news.livedoor.com/article/detail/15441838/

posted by 切葉鳩 at 19:24 | 北海道 ☔ | Comment(0) | 世の中

吉崎綾、初のカレンダー発売「私を知らない人でも買ってくれそう」

元ラストアイドルファミリー・LaLuveの吉崎綾が、『2019年度カレンダー』(トライエックス)の発売記念イベントをブックファースト新宿店で行った。

カレンダーの発売は初めてという吉崎。「思ったより大きくてビックリしました。カレンダーは写真集とかと違って、私を知らない人でも買ってくれそうな気がしますね」と挨拶した。

カレンダーの撮影について「東京ではない場所」とおぼろげな記憶。「どこだっけな?あ!狛江です」と思い出したように話すと、報道陣から「狛江は東京だよ」とツッコミが入った。「でも私の中では渋谷以外は東京じゃないんですよ。今日のイベント会場は新宿なんですけど、新宿はまあギリギリ東京でOKかな」と吉崎ワールド全開で、会場を笑いを誘った。

お気に入りのカットについては、「1月ですね。以前に雑誌で靴下を脱ぐか穿くかというカットを撮ってもらったんですよ。その時に微妙な顔になってしまっていたので、それがボツになってしまったんです。今回はそれと同じようなシチュエーションで撮った写真がカレンダーのスタートの1月に使われたんですよ。何を伝えたいかわからない顔がよかったのだと自分では思っています」と喜び、飾ってほしい場所については「私はカレンダーをトイレに飾っているんですよ。でもこのカレンダーはトイレじゃないところに飾ってほしいですね。テレビに張り付けてずっと私を見てください。それがダメな人はせめてリビングに飾ってください。とりあえず毎日わたしの顔を見てください」と猛アピールした。

ちょっと時期的には早いが1年を振り返ってもらうと、「いろんな経験をした年でした。ラストアイドルの卒業だったり、主演映画の公開があったり、大きいバラエティ番組に出させていただいたりもしたので、去年より成長できた年でした」と笑顔で答えた。「来年は今年よりもいろんな経緯ができるように、ほどよく頑張ることですね。無理矢理がんばらないで、ほどほどに頑張ります」と一足早い抱負も口にした。
http://news.livedoor.com/article/detail/15440757/

トライエックス 吉崎綾 2019年 カレンダー CL-195 壁掛け B2


posted by 切葉鳩 at 19:20 | 北海道 ☔ | Comment(0) | 世の中

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