2010年05月02日

関係者が激白…エリカ、連日セクシーショー本当のワケ

 離婚を表明した女優、沢尻エリカ(24)が連日、大胆な露出で報道陣の前に姿を見せている。吹っ切れた様子で離婚後のタレント活動へのアピールを始めた妻に対し、哀れなのが夫のハイパー・メディアクリエーター、高城剛氏(45)。眠れぬ日々なのか、連日未明にブログを更新、恨みつらみを綴っている。

http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/entertainment/celebrity/385735/


Chloe(クロエ)サングラス★桃華絵里・沢尻エリカ愛用★2119-04ブラウン(茶)


 沢尻は28日夜、東京・恵比寿で開かれた写真家、蜷川実花さん(37)の個展に登場し、ひざ上40センチの超ミニワンピースでナマ脚を披露。続く29日夕、都内の実家マンションから姿を見せると、約40人の報道陣からフラッシュがたかれた。

 Fカップはあろうかという胸の谷間を強調したヒョウ柄のキャミソール。龍虎柄のスカジャンを羽織り、ひざがほつれたジーンズをラフに着こなした、ワイルドな沢尻がそこにいた。サングラスの奥では、瞳が笑顔でキラキラ輝いていた。

 2日かけてのファッションショー。その意味を芸能関係者が明かす。

 「沢尻はエステCMや女性ファッション誌の仕事を受けた段階から周囲に『(高城氏の)マインドコントロールが解けた』と漏らし、自身に磨きをかけて、離婚後のドラマや歌手復帰を目指してシナリオを描いてきた。芸能界のバックアップ態勢の仕組みも完全にできあがっています」





 知らぬは夫ばかり。高城氏は29日のブログで《見知らぬ車がやってきて妻を連れ去った》《連日、「関係者」や「友人」のコメントを見ますが、誰も署名コメントを発表していない》と悲痛な叫びをあげた。

 30日午前2時55分に更新したブログでは観念したのか《不自然なまでに僕を叩く目的は、よく理解できました》と、暗に沢尻側についた芸能界の動きを批判。誰かに口止めされたのか、今後はメディアの取材を受けないことを宣言している。

 芸能評論家の肥留間正明氏は、「高城氏はスッキリ離婚すべき。沢尻が前回、事務所を解雇されたのも、彼が事務所を無視して芸能の仕事を入れたことが理由とも聞く。仕事もプライベートも一緒というべったり生活が運の尽きだったのではないだろうか」と話している。

※関連
エリカ、インタビュー掲載誌が売り切れ!
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/entertainment/celebrity/385706/

GLAMOROUS ( グラマラス ) 2010年 05月号 [雑誌]
posted by 切葉鳩 at 03:54 | ☔ | Comment(0) | TrackBack(0) | 世の中
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