2012年01月05日

野田会長10年ぶり巨乳発掘!亜里沙デビュー



 雛形あきこ(33)やMEGUMI(30)らが所属する芸能事務所、サンズエンタテインメントの野田義治会長(65)が約10年ぶりに自ら発掘した“巨乳タレント”をグラビアデビューさせることが3日、分かった。その名は、亜里沙(22)。昨年秋までOLだったFカップの豊満ボディーを持つ彼女に、野田会長は「巨乳だけでなく、エロっぽい顔もいい」と自信を持って送り出す。

 “元祖巨乳アイドル”の故堀江しのぶさんに始まり、かとうれいこ、細川ふみえら多くの巨乳タレントを育て上げた野田会長発掘のニューヒロインが、2月にグラビアデビュー。それに先駆け、サンケイスポーツでお披露目だ。



 野田会長とともに取材に応じた亜里沙は「22歳はギリギリ。最後のチャンスです」と、グラビア界では世代交代目前ともいえる年齢でのデビューに、表情を引き締めた。

 昨年3月に青学大文学部を卒業後、ネット関連会社で半年間営業職のOLとして働いていたが、「平凡な人生で終わりたくない」と幼いころに憧れていた芸能界への思いが再燃。退社したタイミングで、野田会長にスカウトされた。

 身長1メートル56と小柄だが、B85W58H85の均整の取れたFカップボディーを誇る。色白で鼻筋が通り、やや垂れた目がかわいらしく、アンニュイな雰囲気が漂う美女だ。

 野田会長が自ら発掘した巨乳タレントのデビューは、同じ青学大卒の小林恵美(29)以来約10年ぶり。亜里沙の魅力について野田会長は「エロっぽい顔がいい」と即答。「水着を着てもナチュラル。飾る必要はない。グラビアをきっかけに、この業界でマルチに活躍するタレントに育てたい」と展望を明かした。

 多くの売れっ子を育てた野田会長の眼力で、その素養を見いだされた亜里沙は、小学3年から高校1年までクラシックバレエ、学生時代は部活でミュージカルやダンスに熱中。自慢のボディーともども身体表現も豊かだ。「お芝居を勉強して女優もやりたい」と目標を掲げ、野田会長が描く青写真のようにグラビアだけにとどまらない活躍が期待される。

 憧れのタレントは「エロかしこい」のキャッチフレーズで人気の優木まおみ(31)をあげ、「ファッションや美容が大好き。優木さんのようにマルチに活躍して、内面でも共感が得られる女性になりたい」とほほえんだ。

 2月に漫画雑誌のグラビアでデビューし、4月にはDVDを発売。野田会長お墨付きのニューヒロインが、いよいよ羽ばたいていく。

亜里沙ファースト写真集ALiSA
亜里沙ファースト写真集ALiSA

posted by 切葉鳩 at 00:51 | 北海道 ☔ | Comment(0) | TrackBack(0) | 世の中
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