2007年04月28日

【セカンドライフ】

米国発の仮想空間「セカンドライフ」を日本企業がマーケティングに活用し始めた。利用者のアバターがネット上の三次元仮想空間を歩き回り、他のアバターと会話したり、仮想通貨で買い物もできる。全世界の会員登録者は約580万人に達し、今夏にも日本語版が登場する見込み。仮想の「第二の生活」で商品を“体験”させ、購入に結びつける新たな販促手法が広がりそうだ。


posted by 切葉鳩 at 22:06 | ☔ | Comment(0) | TrackBack(0) | めも
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