2007年06月13日

社保庁がひた隠す年金台帳1億件

週刊現代より


社会保険庁のオンラインシステムを管理している社会保険業務管理センター職員はいう。
「いま問題になっている5000万件の年金記録というのは、社会保険庁のコンピューターの中で誰のものかわからず迷子になっている記録です。しかし、そもそも、コンピューターに入力されず、倉庫に放置されたまま年金の支給に結びついていない納付記録は腐るほどあるのです。そんな記録の中には、社会保険庁のミスで、マイクロフィルムへのバックアップを取らないまま捨てられてしまったものがあります。」

続きは買って読め!

posted by 切葉鳩 at 10:08 | ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 世の中
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック