2017年10月27日

広末涼子 痴漢に遭ったあのカラダ 「ハチキンヌード」公開までX秒前

 「引退するためにわざと爆食し、37キロから52キロまで激太りしました」
 広末涼子(37)が“衝撃告白”をテレビ番組で連発し、波紋を広げている。
 「10月4日放送の『今夜くらべてみました』(日本テレビ系)で、20歳の頃、芸能界引退を真剣に考えたと告白。当時の話を今あえて持ち出したというのは、また精神的に不安定になっているのかも」(芸能関係者)

 8日放送の『行列のできる法律相談所』(日本テレビ系)では、痴漢被害体験も明かした。
 「広末は“痴漢に遭いました。歩いてたら後ろからお尻を触られました”と打ち明けたのです。そして、“昔は怖いと思ったけど、すごい腹がたって説教しました”と武勇伝のように続けました」(スポーツ紙記者)

 広末のお尻の美しさは、芸能界で折り紙付き。
 「自慢の大きいヒップは10代の張りをキープ。3児を産んだ今もミニスカを愛用しているほど。犯人も欲情したのでしょう」(同)

 きわどい話を連発し始めた背景には、2人の美女の存在があるとみられている。
 「1人は所属事務所の後輩、有村架純ですよ。NHK朝ドラ『ひよっこ』ヒロインを9月末に終え、スキャンダル御法度の“朝ドラ縛り”から解き放たれた。テレビでも面白発言をし始めており、完全に広末を食っている。2年連続で紅白歌合戦司会が有力視され、勢いを加速中。広末は後輩の台頭に不快感を強め“あんたはここまで話せるの?”と有村潰しを仕掛けたのでは」(前出・芸能関係者)

 確かに、広末にはかつての勢いがない。10月期の連ドラ『奥様は、取り扱い注意』(日本テレビ系)では主演が綾瀬はるかで、広末は二番手扱いだ。
 「もう1人は、その綾瀬ですよ。長年、連ドラの主演をはってきた広末としては、綾瀬の二番手は我慢できない。衝撃発言した2番組とも『奥様は、取り扱い注意』の番宣出演だった。そこで綾瀬を圧倒する発言をしてやろうと思ったのでしょう」(同)

 気の強さは芸能界屈指の広末。不満が爆発すれば、“アラフォーヌード”も現実味を帯びてくる。
 「主演作なしの状態が続く一方で、有村人気が拡大すると、最終兵器として裸婦を写真集で披露する可能性も十分ある。乳房もEカップまで巨乳化しているとされますから、美裸身が話題騒然となるのは確実。再び広末時代がくる」(同)

 広末は高知県育ちだ。高知の女は「ハチキン」なやき! ハチキンとは男の金○を8個取るという意味もあるという。スッパリ脱いで美裸身公開も時間の問題だ。「ハチキンヌード」X秒前!
http://wjn.jp/article/detail/7250924/



posted by 切葉鳩 at 02:31 | 北海道 ☔ | Comment(0) | 世の中
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