2018年03月30日

ドラマ大コケ 吉岡里帆「紐ブラ&マイクロビキニ」で汚名返上

 吉岡里帆(25)主演の「きみが心に棲みついた」(TBS系)が3月20日の最終話で、吉岡演じる主人公の小川今日子と桐谷健太演じる漫画誌編集者・吉崎幸次郎の結婚というハッピーエンドでめでたしめでたしで終わった。しかし、吉岡にとっては「めでたしめでたし」とはいかなかった。初の主演だったが連ドラの最低合格水準の二桁を記録することはなく、平均視聴率も7%台と残念な結果だったからだ。

 グラビア活動での男性人気に加え、『カルテット』(TBS系)の演技力も好評だっただけに、周囲は高視聴率を期待したが、
 「今期はフジの月9ドラマ『海月姫』が、最低4.9%というワースト記録を出していることもあり、目立つことはありませんでしたが、ドラマ関係者の評価としては、ほぼゼロに等しい。すでに今後のドラマで吉岡をキャスティングしている関係者は、その扱いの見直しに追われています」(ドラマ関係者)

 演じた役柄の“キョド子”のキャラクターも、ファン離れを招いているというから、気の毒な面も多い。
 「うじうじと悩んでばかりで煮え切らず、周囲を振り回すような主人公でしたから、回を追うごとにSNSでは“イライラする”といった書き込みが増えていきましたね。下着姿や裸のバックショットまで披露しながらのこの評価には、本人もショックを受けています」(テレビ雑誌記者)

 もちろん、昨年スクープされた俳優・佐藤健(29)のマンションへの“すっぴん濡れ髪通い愛”の影響も少なからずあっただろう。
 「さまざまな要因があるとは思いますが、昨年から吹いていた風が、止みかけているのは間違いない。また、主演の声がかかるよう、一つずつ実績を重ねていく必要がありそうですね」(同)

 そんな状況に吉岡サイドは、早くもグラビアや写真集のスケジュールを入れまくっているという。
 「今までにない極小ビキニでのセクシーポーズが用意されています。壇蜜並みのギリギリのVラインに迫ろうと、ムダ毛のお手入れを始めたという話も伝わってきます」(グラビア関係者)

 推定Eカップの吉岡が紐ブラ&マイクロビキニを公開してくれるとなれば、汚名返上に「めでたしめでたし」となるのは間違いない。
https://wjn.jp/article/detail/8207348/

posted by 切葉鳩 at 21:44 | 北海道 ☔ | Comment(0) | 世の中
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