2018年04月20日

日本ハム清宮が“プロ1号” 右翼席へ逆転3ラン ファームロッテ戦で

 限局性腹膜炎から復帰した日本ハムのドラフト1位・清宮幸太郎内野手(早実)が、「3番・一塁」で2試合連続のスタメン出場。第2打席で“プロ初本塁打”を放った。

 1−3で迎えた三回1死一、二塁。ロッテの先発・西野のフォークをバットの芯に乗せ、右翼席まで運んだ。2軍戦23打席で放った待望の“プロ1号”は、試合をひっくり返す逆転3ランだ。初回2死の第1打席は115キロのカーブを捉え、一、二塁間を鋭く破る右前打を放っていた。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180420-00000070-dal-base

タグ:清宮幸太郎
posted by 切葉鳩 at 15:47 | 北海道 ☔ | Comment(0) | 世の中
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: