2018年04月20日

小保方さんのヘアヌードXデー 芸能界が熱視線、雑誌グラビアで強烈インパクト

 2014年にSTAP細胞騒動で世間を騒がせた小保方晴子氏がにわかに注目されている。先月には書籍を発刊したかと思うと、雑誌「婦人公論」の誌面インタビューとグラビアに登場。その美貌ぶりに、芸能界からも熱視線が注がれているという。

 14年当時、理化学研究所(理研)の研究員だった小保方氏は、同年1月にSTAP細胞を発見した「リケジョの星」として一躍、時の人となる。だがSTAP論文や博士論文において研究不正の疑義が発覚し、調査が行われる中、同年12月に理研を退職した。

 16年1月に手記「あの日」を出版するも、ほとんど表舞台に出ることはなかったが、ここに来て今年3月、「婦人公論」で連載したコラムをまとめ、加筆した書籍「小保方晴子日記」を刊行。さらに同月の誌面でインタビューとともにグラビアにも登場したのだ。

 中でも話題なのが、その“美しすぎるグラビア”だ。アイラインをしっかりと施したパッチリとした目元に、おでこを出し、清純派アイドルをほうふつとさせる髪型、そして21万円ともいわれるグッチの新作のワンピースに身を包み、モデル顔負けのポージングまで披露している。

 インターネット上では「かわいすぎる!」「かなり若返った!?」といった意見もある中、週刊誌のグラビア担当編集者はこう語る。

 「篠山紀信さんが手がけただけあり、仕上がりも良く、インパクトという意味では近年マレに見るグラビア。紀信さんも“被写体”としてはかなり高く評価しているようですし、すでに水面下で複数の出版社が写真集のオファーを出そうと企画を進めています。一部からは批判的な声もありますが、シビアな話、出せばそれなりの部数はさばけますから。小保方さん自身も自己顕示欲が強いタイプで、グラビアどころかヘアヌード、さらにはセクシー系DVDなどへの出演もささやかれています」

 さらには、芸能界からもこんな声が…。

 「いくつかの芸能プロダクションが興味を示しているようです。最近は多くの芸能プロがプロアスリートのマネージメントに力を入れるなど、業務を拡大している上、旬が短い昨今の芸能界では商品として話題性や瞬発力が問われます。そういう意味では、今の小保方さんはそれだけ商品価値があるという判断です」(広告代理店スタッフ)

 かつての「リケジョの星」は、今後もまだまだ世間を騒がせそうだ。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180420-00000010-ykf-ent

タグ:小保方晴子
posted by 切葉鳩 at 20:40 | 北海道 ☔ | Comment(0) | 世の中
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