2018年07月25日

“くびれの女王”杏さゆりが“大物カメラマン”から受けたセクハラとは? AV女優・三上悠亜は股間を…!?

杏さゆり写真集anzu n’roses 水着ファイターEVOLUTIONS




 19日深夜放送の「じっくり聞いタロウ」(テレビ東京系)にグラビアアイドルとして活動していた“くびれの女王”こと、女優の杏さゆり(34)が出演。かつて撮影現場で受けた“大物カメラマン”によるセクハラ被害について初告白した。

 週刊誌の表紙や巻頭ページを飾るなど、人気グラドルとして活躍した杏。華々しい活動により、ある日、大物カメラマンからグラビア撮影の仕事が届いたという。そのカメラマンは「脱がす」ことで有名だったが、「脱ぎたくなかった」杏は事前の打ち合わせで「私は脱ぎません」と断言。するとカメラマンは激怒し、撮影自体がなくなりそうな事態になったが、スタッフらの尽力で再度打ち合わせをすることになったという。

 2度目の打ち合わせで、撮影は千葉県内の高級ホテルで行い、内容もヌードではなく着衣ということで決まった。撮影当日、「ちょっと信用していなかった」という杏は大きいヌーブラと競泳ではくようなアンダーパンツを用意し集合現場へ。しかしロケバスが到着したのは、千葉のホテルではなく、東京・白金にあるハウススタジオだった。

 「これホテルじゃないですよね!」と訴えた杏。さらに用意された衣装がすべてシースルーで、下着も乳首を隠せる程度の小さなニップレスと、アンダーヘアが見えてしまいそうな小さい面積の透明テープでできたTバックのみだった。

 杏は持参してきた衣装で撮影に臨んだが、その後、カメラマンと2人きりで撮影することに。そこでカメラマンが杏が着ていたワンピースの背中のチャックや肩のひもを下げてきたため、杏は腕を上げるなどとして必死に自分の身を守った。さらにパンツやヌーブラまで脱がそうとしてきたため、その都度「無理です!」と抵抗。脱がせようとするカメラマンと脱ぎたくない杏の攻防は永遠に続き、撮影は1つの衣装で4時間にもなったという。

 その後の衣装替えで身の危険を感じた杏は「泣いて顔を腫らして撮影できないようにしよう」と考え、現場で号泣。結果、その撮影自体がなくなり、写真はお蔵入りになった。

 さらに話には続きがあり、この日、共演していたAV女優の三上悠亜(24)もそのカメラマンによるセクハラ被害を訴えた。「同じ方に撮っていただいたことあるんですけど…」と切り出した三上。撮影自体はヌードだったが、カメラマンと2人きりにされたときに“股間”部分を集中的に撮られたという。

 三上は「それは使えないよな?モザイクでもそんなの使わないし、グラビアでもそんな写真使わないし…」と疑問に思ったが、「そういうの(股間だけの写真)をコレクションされているのかな…」という考えに至ったという。MCのネプチューン・名倉潤(49)が「それに名前を書いて酒飲んだりするんじゃない?」と想像すると、共演者は一堂に苦笑いを浮かべた。
http://news.livedoor.com/article/detail/15044996/

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posted by 切葉鳩 at 00:18 | 北海道 ☔ | Comment(0) | 世の中
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